どんぐりころころ永遠に/森田拓也
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
益々研ぎ澄まされているなあ♪
- こたきひろし 
- st 
- クーヘン 
ごちそうさまです。
1番と3番と7番が特に好きです。
7番のようなブラックなのをさらっと挟んでくる森田さんが素敵です。
- 空丸 
 
作者より:
ひだかたけしさん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます
ひだかさん、俳句も中々、読み手に寄ってきてもらうのが
難しいね。
今までは想像的で感傷的な句が多かったですけど、
最近、実体験の写実の句の強さが、
分かってきました。
ひだかさん、どうもありがとう!

こたきひろしさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

stさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

クーヘンさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
一句目は、かなり本気で詠みました!
三句目は、夜の学校に通う人が、昼間の仕事の職場で疲れて、うたた寝した時に、
テストの100点の夢を見たという・・・
七句目のヤクザさんの小指は、まあ、ふざけて句で遊んでみたよ♪
クーヘンさん、どうもありがとう!

空丸さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

孤蓬さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
絵文字は、読み手をキャッチするのに、どうしても必要なんですよ!
絵文字なしでは、僕の句だけは、しょうもないので、ポイントいただけないですから!
それより、また、孤蓬さんの新作も読みたいので、よろしく!
孤蓬さんも、がんばれ!

---2019/10/11 17:33追記---

孤蓬さん

こんばんは
まあ、ポイントというより、一人でも多くの人に新作の句を読んでいただきたいのが、
本音なんですよ♪
俳句は、今までの既存の概念では、すごく堅苦しくて、間口が狭い、
ある意味、カルト的な芸術じゃないですか?
僕は、その俳句の一般的な概念も崩して、俳句は何でもありなんだと(笑)、
絵文字とかも使う気楽さで、みんなで俳句を気楽に詠んで楽しもうぜ!的な、
俳句観を広めたいのですが・・・。
例えば、いつか僕も少しはマシな俳句を詠める様になり、数十年後に句集でも出すとした場合、
自分の大切な句集には、絶対に絵文字なんて使いませんよ!(笑)
自分の大切な句集には、句のみを印刷します!

---2019/10/13 03:18追記---

孤蓬さん

おはようございます
僕もプレバトは、一応観ていますが、特に心を打たれる句は無いです。
僕からすると、プレバトの句は、やっぱり俗世間的な、一般的なお気軽俳句なんですよね。
もちろん、プレバトは面白いし、俗世間・一般生活的なことを詠んでおられる普通の俳句も僕は大好きですが、
でも僕が目指す俳句は、やっぱり松尾芭蕉さんや、蕉門的な芸術性の高い俳句なんですよね。
ただ、俳句の敷居を下げて、一般生活も幅広く詠んで俳句の広がりを求めた、
子規さんや、虚子さんの俳句活動には賛同しますけどね。
でも、僕は昭和後期、平成以降の俳句で心打たれるものは、めったに無いです。
プレバトの俳句は、やっぱりテレビ視聴者向けな感じがどうしても僕にはして・・・。
孤蓬さんも、プレバトの俳句には、あまり興味が無いのではないですか?
孤蓬さんは、俳人では、誰がお好きですか?
やっぱり、芭蕉、蕉門、正岡子規あたりですか?
近世・近代俳句は、やっぱりレベルが高いですよ。

---2019/10/13 10:17追記---

孤蓬さん

おはようございます
まあ、たぶんですけど、絵文字は次から止めるかもしれません(笑)

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