旧作アーカイブ4(二〇一六年三月)/石村
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
- もとこ 
- るるりら 
- 秋葉竹 
- アラガイs 

おい、アルチュール 、きみに貸した10フランを返してくれないか。まだポケットの中に隠れてるんだろ? ほら、きみが酔ってエリックを殴り倒したとき、あの舞踏会で着ていた黒の燕尾服だよ。
しかし、これは瓦屋根眺めて畳の上では書けない情景ですね。気崇過ぎて、猿股では胡座もかけない国内。いやあ、参ったな。またムーランルージュ行こか。

- st 
- 一輪車 
遠慮せずどんどん蔵出しお願いします。
歴史に残る昭和平成令和(昭平令)の宝です。


- こたきひろし 
凄すぎます。
- DFW  
- 石瀬琳々 
- 杉菜 晃 
- 新染因循 
- 帆場蔵人 
- 森田拓也 
こんばんは
魅力的な詩集ですね。
特に、永遠の昨日、が好きです。
鳥を通してのご表現に、鳥に込められた思いに、心を打たれます。
亀だった時は、長生き出来て良かったも、面白い(笑)
- 宣井龍人 
- 印あかり 
- かんな 
- 秋良 
- あおいみつる 
- 田中修子 
海辺の家に行ったことがあるような気がするのです。
- 白島真 
- ryinx 
 
作者より:
旧作の集成であるにもかかわらず、目を留めて下さった皆様、有難うございました。

アラガイ様、
はっはっは、兄さん、ご名答。これは全部、亜米利加にいた頃に書いたやつだよん。
今はもう書けないね、こういうのは。代わりに毎日猿股で胡坐かいていますよ。
---2019/05/18 17:38追記---

一輪車様、
過分の――というも愚かなほど勿体ない言葉を頂き、恐縮すら出来ず戸惑っておりますが、真摯に受け止め、励みにさせて頂きます。有難うございました。

こたきひろし様、
お言葉恐縮です。凄くもなく、まして過ぎもしないと思うのですが(笑)励みに致します。有難うございました。

---2019/05/23 13:25追記---

森田拓也様、
いつも懇切なご感想を頂戴し、有難うございます。
書いてから月日が経つので、もはや他人の作品を見るかのように見ていますが、
読んで下さった方にとってどの作の何が響いたのかを知るのは、いつでも新鮮な発見になります。お言葉、励みに致します。
---2019/05/25 16:21追記---

田中修子様、コメント有難うございます。
>海辺の家に行ったことがあるような気がするのです。

そうじゃないかと思ってました(笑)

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