旧作アーカイブ3(二〇一六年二月)/石村
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- るるりら 
- ひだかたけし 
- 秋葉竹 
- st 
- 森田拓也 
おはようございます
全体の詩のトーンは寂しい感じですが、
その寂しさの中に、いつまでも自分にとっての大切なものを守り抜いて、
歩んでいきたいという、強さも感じます。

- 一輪車 
幼いガキのころ、夭折してしまった
仲間の子のことをふとおもいだしました。
- 新染因循 
- こたきひろし 
- もとこ 
- 世界世紀 
- 宣井龍人 
- 帆場蔵人 
- あおいみつる 
- 渡辺亘 
- 渚鳥 
- ryinx 
 
作者より:
過去作にも関わらずご高覧下さった皆様、有難うございました。

森田拓也様、いつも懇切なお言葉を有難うございます。
これらを書いたのは真冬の寒い時期でした。翌月からは作品のトーンが少し明るくなります(笑)

一輪車様、ご高覧有難うございます。
拙作のいずれかが古いご記憶を呼び起こすことができたのだとしたら、それはその作品にとって名誉なことだと思います。お言葉を励みに致します。

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