『明日戦争が始まる』宮尾節子 批判/一輪車
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 花形新次 
- ツノル 

寝ぼけてきれいごと鼻ってんじゃねーよ。宮尾先生~とかなんとか言ってやりたくなるね。この国はますますボケできた。コミュニティを牛耳るマスコミのせいだ。一部の報道が偏り過ぎてるからみんな騙される。誰かの謳い文句だ。フェイク、フェイク、あ、よっさよっさと。アメリカはどうも叩き潰したいらしいね。北を。まあ、あのミニロケットマンじゃね。胡散臭い。長くないね。二人とも。てことで、イジメにしてもそうだよ。大昔からあった。報道しなかっただけで、弱くなりすぎたんだよ。この国のお子様ランチが、人間自体がね。
ところで筆者はウヨク系ナノでしょうか?ウヨクは左翼手よりも一途に突進するからヤだね。
---2019/03/17 10:31追記---

---2019/03/17 10:35追記---
- 石村 
この詩は、中学生が書いたものですか?
---2019/03/17 16:39追記---
ご教示有難うございます。そうなんですね。驚きです。ただただ、驚きです。実に驚き入った世の中です。
- 帆場蔵人 
何というか、その場の空気だけで掘り下げずに書いているんですかね。宮尾さんの他の詩を知らないですが、これだけ思考停止してるのか。色々な意味で残念な作品ですね。
- ひだかたけし 
痛快♪
- 足立らどみ 
これでそうなら、
船戸結愛は大詩人になってしまう
- 渡辺亘 
- イオン 
 昨年、近所に宮尾さんが招かれて、この詩について講演をしてくれました。「歴史は事実を伝えるが、市民の感情は残さない。それを残すのが詩人ではないか」と訴えていました。
 詩の捉え方次第で注目された詩として読んでみて、個人的にはなんか、なぜ、これが注目されたのかよくわかりませんでした。人を人と思わないなんて、昔からですよね。
 家に帰ってWikiで「宮尾は、この詩の著作権を放棄した」というのを見ました。 詩の著作権を放棄すれば、広く利用されるという意図かもしれませんが、著作権を放棄されると、同じような内容の詩を書いてもいいと言いながら、すべて真似だと言われてしまうようで、すごい嫌な気持ちになりました。
- こたきひろし 
一輪車さんからポイントいただけるとは光栄です。
一輪車さんは以前に、現代詩フォーラムで5ポイントとるのは文極で年間賞を取るより難しいと書かれてましたね。その理由として実力以上に政治力がいると。
たしかにその通りだと感じています。
一輪車さんからの一ポイントは嬉しいですね。
ありがとう。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 完備ver.3
内容について言及する気はない。なぜならその価値がないからだ。しかし批判する以上、具体的な批判が一切ないのは具合が悪い。そこで、この文章がそもそもその形式からして、余りにも不備が多いことを具体例を以て明示し、内容も含めてまともに取り合う必要のないものであることを示唆しておくに留める。

a.「1.まず、「戦争」…… / 2.また、世界と日 …… / 3.さらには「人を ……」という箇所について、1のみが半角数字で2、3が全角数字である不統一に気付くべきだ。

b. 以下に引用する文が、日本語として捩じれているあるいは全く意味を為していないことは自明である。

・さらに、この詩がどうしょうもないのは、1.まず、『戦争』とか『平和』という概念への洞察がうすっぺらで貧弱だということ だ。
・なぜなら、戦前も戦後も、ずっと世界では戦争がつづいており、それは中国や西欧諸国のグローバル経済体制が否応なくもたらしたものであることに行き着く。
・「満員電車に乗ったくらいで、人を人と思わなくなったのだとしたら、それは宮尾節子、おまえさんだよ。」という文が、日本語として捩じれているのは自明である。
・どうして「戦争を戦争と思わなくなるために」だよ。
・もちろん、「X」のために世界中に難民があふれようと未開国が爆撃されようと、この国さえ平和なら、文句はあっても、あまり面と不服はいわないですが......
---2019/03/21 02:50追記---
 
作者より:
花形新次さん お読みくださりありがとうございます。
宮尾さんのこの詩はメッセージ性しかない詩ですが、
サヨク的なメッセージがあるというだけで、なんのポエジーもない
下手くそな自称詩人がもてはやされるいまの詩壇のありかたに
憤懣やるかたないおもいがします。
---2019/03/17 09:05追記---

もりのりすさん コメントありがとうございます。
メッセージ性しかないのなら深く掘り下げるてもらえばいいのですが、
サヨク的な表層をなでているだけで、ワンパタにすぎるような気がしました。
詩人なら一度、フライ返しで裏返してもらわないとお話にならないのですが、
どうも最近の詩壇はこんなのばっかりで非常にがっかりです。

---2019/03/17 10:57追記---

ツノルさん コメントありがとうございます。
わたしはだれよりも反権力、反体制の国民の生活第一です。
つまり反グローバリズムです。その立場からすれば
いまのグローバリストであるサヨクを否定せざるをえないのです。

---2019/03/17 12:40追記---

石村さん
この詩の作者はどうやら文極のスタッフである瀧村さんらの「親分」筋にあたるお方のようです。
WIKIにはこう載っています。
【2007年に作った詩「明日戦争がはじまる」を、2014年1月にツイッターに投稿。リツイート(再投稿)が繰り返されてインターネット上で広く知られるようになり、「大竹まことゴールデンラジオ」で眞鍋かをりに朗読されるなどした。 2014年7月、宮尾は、この詩の著作権を放棄した[1]。 2011年12月 pw3(ポエティック・ワンダー・スリー)として福間健二・水島英己と共にツイッター連詩を始める。以後pw連詩組の組長としてツイッター連詩企画を主宰。】
よく知りませんがサヨクリベラル親分肌のサヨクリベラル姉御として威勢のいいお方です。こんな詩でもサヨクリベラル風であればもてはやされる、難儀なことです。

帆場蔵人さん いまの詩をとりまく世界がどうかしているのだとわたしはおもいます。

ひだかたけしさん お読みくださりありがとうございます。 



---2019/03/18 05:15追記---

らどみさん お読みくださりありがとうございます。

---2019/03/22 11:23追記---

完備ver.3さん コメントありがとうございます。

渡辺亘さん お読みくださりありがとうございます。

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