文学極道批判(twitterコピペ/芦野夕狩
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ツノル 

気持ちはわかるような、でもね、大袈裟に批判なんて文言付けて他所のサイトに貼る事もナイト思うけどな。僕は。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 葉山美玖
芦野さんへ

今、出先から帰って来ましてかなり驚きました。
まず、私は芦野さんの選評に関して、
少なくとも私個人の作品評を読んで、心が曇るところは一点も御座いません。
そもそも、自分から進んで「私に石を投げてください」と仰られるような誠実な方に対して、誰が罵詈雑言を放りたいのでしょうか。
ですが、文極スタッフの一員として、このように表に出てこられたからには、
これは、今の状況に対する批判者へのひとつのお心遣いと受け取るべきなのかなぁとも思いました。
私の「いじめの構造」に関しましては、これを削除という形で一旦取り下げたく思います。

追記です。このように他サイトで批難が次々と起きてしまうには、今の文極の方にも、ある程度の課題と申しますか、変容が起きているのは確かなことかと思います。
どうぞ、芦野さんも文学極道一スタッフとして、これからも善き選評活動を継続されますことを、心から祈念しております。

---2019/02/10 18:23追記---
一輪車さん

私は文学極道に復帰する気持ちは全く御座いません。
ですが、そういうことでしたらば詮無いです。不本意ながら、こちらからフィルターを掛けさせて頂きます。

---2019/02/10 18:28追記---
申し訳ありません。
- 一輪車
葉山さんも投稿を削除されるのでしたら、そろそろ文極に戻ってはどうですか。
我慢することはないですよ。^^
わたしがいなくなったのでもと通り鶏小舎が健全に運営されて自らニワトリ志望の方々も増えている。
そういう方々を指導されては如何ですか。
ひとつお願いがありますが、葉山さん、もうわたしの投稿に関わることはないですよ。
ポイントも結構です。強制はできないのでお願いです。あなたのような方にもう関わってもらいたくない。
よろしく。
---2019/02/10 19:22追記---
わたしの場合、ポイントが入っている投稿を削除するときは最低でもその方々に
通告してから削除するくらいのことはしています。
葉山さんは、そういうひとのことをどう考えているのかということです。いつもながら常識がなさすぎる。^^

あと、わたしだけでなく「らどみ」さんも時間をかけてあれだけの長文をあなたの差別批判に賛同して寄せたこともどう思っているのか。それを断りのひとつもなく削除するなどわたしには考えられないです。

---2019/02/11 00:35追記---
- るるりら
さきほど、まちがえて
ポイントを入れてしまいました。大切なハンドルを 晒しておられたような書き物に、ポイントを入れてしまったことを 心より 謝罪します。不快な思いをされた方々、申し訳ありませんでした。

以上。業務連絡でした。

- らどみ
一輪車さんへ

こんな状況のコメント内でカギ括弧で名前を出されると、
檻に入った猛獣とか、トランプのカードのようですね。

さて、文学極道サイト関連で、触れておきますが、
自由詩の欄に12/25にupした「予言(言葉の予知性)」に
(元)つきみさんが、いわれのない、いちゃもん以外ない
ような、訳の分からない、意味不明なコメントつけてきました。
名誉回復が出来ないのなら、
最後には裁判所に訴える気持ちもありました。

周りの人から、知らないサイト(文学極道)での批評方法を
持ち込んでいるだけのところもあるとの説明もあつて、
本人のキャラも見て、悪気があったわけでもなさそうだし、
とても真面目なとこも理解出来たので、むしろ応援にまわる
気持ちになっていました。が、
いきなり本人のコメントログを個人への連絡もなく消されました。
既に応援者になりたいと思っていたので、証拠隠滅で
文句をいうつもりもありませんでしたが、今後の傷として
受けていこうと覚悟を決めていた矢先だったので、
メールの断りもなく消されたのは、
むしろ、そちらのほうが痛かったですね。
今更、再アップなんて望んでいませんけど。

それでも、多分、その方の生まれ持った天性なのでしょうね、
奇跡もあり、
今は、面と向かって本人にいうつもりはないけれど、また、一つ、
人生勉強出来たと思ってますよ。

---2019/02/11 08:16追記---
頑張ったわりには、読み返してみると下手な文章ですね。
すみません。
---2019/02/12 00:12追記---

芦野さん
はじめまして
上手くまとめていらっしゃいますがエンドロールなのですか?
第1章が終わっただけのようにも思いますが、、、
 
作者より:
まず各方面、お騒がせして大変申し訳ありませんでした。
事情を知らない人からしてみたらひたすら疑問符が浮かぶだけでしたでしょうし、それらを詳らかしないまま、本人同士のやりとりで決着してしまったものですから、なおのこと意味不明なままエンドロールが流れてしまうことを重ねてお詫び申し上げます。

自分への支持にかこつけて、人様の文筆活動に圧をかけることはすまいと思っておりましたが、結果的にはそういう形(多分に同情される形で)になってしまったことも申し訳なく思います。(というかそのような支持など無いと思っていました)
皆さまご自身の思われる正しさを証にして、書いておられるということはもちろん理解はしているつもりでしたが、前提となっているものに、どうしても僕から見えている事実とは明らかに違うものが立てられていることに関して、疑義を挟まざるを得ない状況であったことが今回一石を投じなければならないと思ったその契機であります。
脅迫電話は(やはり僕はその行為を脅迫と呼ぶほかないと思うわけでありますが)今回の大分県のことに限らず僕の知る限りでも三度行われています。いずれもその行為に大義を与えるほどの信義的欠落はどう考えても僕の目には映らず、むしろその脅迫者にとって邪魔だと判断された人間にその矛先が向けられていると僕の見える事実からは判ぜられました。
そのことはどうか同じ表現者であらせられる皆さまにもう一度考えていただきたいと思いました。もちろん僕に皆さまが下す結論を限定する権利もなにもないことはわかっております。

さて文学極道は糞であるか、という問題ですが。その件に関しては僕は紛うことなき糞であると思っています。まず今日日サイトが映るまで1分弱かかるネットの掲示板が糞でないわけがありません。その点僕からは謝罪することしかできません。
ただ、投稿者ひとりひとりの投稿作品は僕の知る限り糞と断じて捨てる作品はありません。それは去年一時期投稿作品すべてに選評を書いていた僕以外には言えないことであろうと思いますので言っておきます。
ではその選考は糞でしょうか、掲示板管理は糞でしょうか。すみません、そこは保留させてください、僕を含め、皆様が想像するよりも多くの人間が少なからぬリソースを割いてなんとかしようと必死です。そこはご理解いただきたかった。

兎にも角にも、直接話をさせていただいた方にはこのような不肖者の話を真剣に聞いてくださって、本当に感謝の言葉しかありません。その途中で僕が涙を流さなかったことが奇跡だと思うくらい、真摯に受け止めていただいたことに。

芦野

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