俳テンション/森田拓也
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
- 空丸 
- 由木名緒美 
今回は遊園地に行ったような楽しい気分の読後でした♪
- st 
- ペペロ 
- 環希 帆乃未 
- こたきひろし 
- レタレタ19 
レタレタ・P(^_^)!
- 朝焼彩茜色 
- 羽根 
- Giovanni 
最初の句色と動きが見えてくる気がしてはっとしました。
- 仲程 
二句目に
 
作者より:
ひだかたけしさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
---2019/02/07 22:08追記---

空丸さん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます

由木名緒美さん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます
良かった♪
作風の雰囲気にばらつきがあるのですが、まあでも、一緒の投稿で良いかなって、
思ったので(笑)
まあ、いろんな作風の俳句を詠みたいです!

---2019/02/08 00:45追記---

stさん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます

ペペロさん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2019/02/08 12:37追記---

環希 帆乃未さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

こたきひろしさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2019/02/09 03:56追記---

レタレタ19さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
レタレタ!!v(^3^)v

朝焼彩茜色さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2019/02/09 15:06追記---

羽根さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

あまでうすさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2019/02/13 11:37追記---

Giovanniさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
一句目が、一番悩みまして、投稿後も何度も書き直しました(笑)
最初、「水面に映し散椿」としていたのですが、擬人法的になってしまうので、
散椿を自然存在的な、無機質な存在に表現しようと思いまして、
「水面に映り散椿」としてみました。
俳句の、一字で、まったく意味が変わる怖さ、難しさを改めて感じました(笑)
どうもありがとうございます。

仲程さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
いろいろ表現を悩んだのですが、
「色を放さずシャボン玉」とかでも、放さず色に縋りつく感じで良いかなって、
思ったのですが、でも、「色を忘れずシャボン玉」の方が哀愁が出るかな?って、
思いました(笑)
俳句、超難しいです(笑)
どうもありがとうございます。

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