詩論1 詩の朗読は詩への冒涜である/一輪車
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 孤蓬 
- Lisaco 
- 花形新次 
- 秋葉竹 
- 本田憲嵩 
- 闇道ナツ 
- 間村長 
- 千代弦 
 
作者より:
みなさん、ポイントを下さりありがとうございます。

いわゆる吟遊詩人の、即興詩、紙に書かれた言葉を起こすのではなく、
想いのまま
歌い上げるストレートな、心から歌への通路には冒涜を感じません。
昨今の「詩の朗読」の醜穢さ、愚劣さ、本人たちは気づいていない
のでしょうが、情けないかぎりです。

この投稿板にも派閥のようなものがあり、運営者と関係の深い
重鎮の気分をそこね、そのようなおばさんに反発したり
文句をつければ、取り巻きから無視されるのだなと最近おもっております。

そういうのはよくない傾向だと思うのですが、どこにいっても
あることだから、あきらめております。

それにしてもありがとうございます。

*歳のせいもあり目が悪く、何度か書き直しました。
いちいち書き直し日付が重なり、それをうるさく感じて削除しました。
あしからず。








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