どうしようもないことだけど/笹峰霧子
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- るるりら 
お読みになれば 良いような
- 森田拓也 
こんばんは
風鈴って夏の季語なんですね。
かっこいいなー、風鈴。
竹中宏先生が書かれてたんですけど、
偶然に出会う物事を
俳句で詠むといいって、
書かれてました。
吟行で詠むのも、なかなか
難しいですよね。
- 秋葉竹 
- ネン 
- 空丸ゆらぎ・続 
- こたきひろし 
- 梅昆布茶 
- 羽根 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
季題、季語に対する捉え方、考え方は、結社や人によって千差万別です。
歳時記も、結社や編者によって異なりますし、そもそも、これらの決まりごとは中世の連歌以降、人が恣意的に定めてきたものです。
人の賢しらが拵えた人工的な規矩を厳守するか、天然の自由なる混沌に自らを解放するか。
いずれも、詠者が主体的に選択すればよいと思います。
囚われていても、碌なことはないように思います。

---2018/07/04 18:39追記---
結社では、仰るようなこともあるのでしょう。
しかし、結社によって、人によって、言っていることは千差万別。
自分が得心できるものだけ、拾っていけばいいのではないかと思います。
ただ、色々な作品や意見に触れることは大事かも知れません。
まあ、これも単なる私の意見に過ぎませんが、そう思います。
 
作者より:
るるリラ様 コメントをありがとうございます。どの季語でも俳句は詠めますが、提出の句は当季季語と決められているので、今作った句を来月まで保管しておきます。

森田拓也様 コメントをありがとうございます。吟行はまだ行ったことがないですが、その場で限られた時間に詠むのは難しいでしょうね。自分の好きな場所だけではないですし。

秋葉竹様 ポイントをありがとうございました。
---2018/07/04 18:26追記---
ネン様 ポイントをありがとうございました。
空丸ゆらぎ様 ポイントをありがとうございました。


孤蓬様 御批評をありがとうございます。今私は俳句の上達の過渡期に入っているようです。
指導されている方がほとんど自分流に添削されて、半分はだめだと言われたので句作の意欲がなくなりました。
下手でも上達しなくても自分の思うように作るほうが楽しく詠めるような気がしています。

---2018/07/05 00:20追記---

---2018/07/05 00:22追記---
こたきひろし様 ポイントをありがとうございました。

---2018/07/07 13:28追記---

---2018/07/10 09:15追記---
梅昆布茶様 ポイントをありがとうございました。

---2018/07/10 09:56追記---
羽根様 ポイントをありがとうございました。

Home
コメント更新ログ