なわとび/葉山美玖
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ただのみきや 
- 一輪車 
- 秋葉竹 
『ブラック』葉山さん、ですね。
- 暁い夕日 
- こたきひろし 
実話ですか?だとしたら。悲しい現実あったんですね。
- 間村長 
- 空丸 
-  
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 田中修子
何回も、何回も読み直して、なんだかとても不思議な気のする、惹きつけられる、文章です。
詩なのかな、よくわからない、ような(といっても、私も、小説の書きそこないが散文詩になっていたりするようで、よくわからない)。
ですので決して否定ではなく、私のこのコメントも、一ポイントなんだけれども、一ポイントではないふうにしてみました。
そういう、とても、不思議で曖昧で、素敵なものだと思います。
シリーズがあったら、もっと読んでみたいです。かわいらしい挿絵入りで、こわいユーモアのある小冊子にもなりそうですね。
 
作者より:
秋葉竹さん

はい。このシリーズ、まだまだ続く予定です。

こたきさん

そうなんです。

修子さん

これは、本来300字小説と言う体裁で書いたものです。
散文詩と言うよりも掌編小説に分類されるのかも知れません。
ご感想ありがとうございます。


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