猪口齡糖棒/孤蓬
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ただのみきや 
 チョコレートバーを食べながら書いたのでしょうか?
 「苺の燭火」はアカツメクサの花の表現と読ませてもらいました。
 自らの羽根と意思で移動する鳥と
 俄かに繁り消えて往く(ように見える)夏の草花。
 本当に居なくなる者たちと沈潜している者たち。
 自然界だけではなくSNSもそんな感じかもしれませんね。 
- 田中修子 
「苺の燭火」という発想がすごい!!
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 水鳥 魚夫
クダラン表題を付けて

能なしはこういうことしか出来ない
恥の上塗り続けてても
誰も同情はしてくれないぞー

敵前逃亡駄文
自己滅私駄文
こう言うほかない

恥の柿や
支離滅裂思い付き屋の
丁重なる駄文激励ありがとう
どす黒い悪魔の食指この上に有り

低能児才能教育受講者らしさが
にじみ出ている

獣と思い付き屋と
貶されて
命終わらん 恙なきや

辞世の歌
用意した 早くくたばれ


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