一月/山人
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- もとこ 
- 空丸ゆらぎ・続 
- 長崎螢太 
- 腰国改修 
鮮血と雪の美しいこと。一瞬を切り取った中に美しさがあるのかと思い、同時によく言われる永遠の一瞬。山人さんはそんな中にいたんですね。身体で詩を体験してしまうと自分をぶっ殺したくなるのかなと、私は勝手ながら思いました。
- たこすけ 
- 葉山美玖 
山人さんにはめずらしく、
感情のほとばしる御作品だと思い拝読しました。
流石でございます。
---2018/03/10 08:09追記---
- 間村長 
 
作者より:
もとこさん、ポイントありがとうございます。 
空丸ゆらぎ・続さん、ポイントありがとうございます。 
長崎螢太さん、ポイントありがとうございます。 
---2018/03/11 06:32追記---
腰国改修さん、ポイントありがとうございます。
少し飛躍が過ぎたと思っていますが、こういうのもあるかなという感じです。
たこすけさん、ポイントありがとうございます。 
葉山美玖さん、ポイントありがとうございます。 
そうですね、これは如何にリアルさを出すという点で工夫したのですが、確かに一月の大雪はまさにそんな感じでした。
詩というのは、感情を畳み、しかし、その熱量を失わず技巧を施しながら訴えるものだと思いますが、これがこれでよかったかなと思っています。
---2018/03/10 08:09追記---
 
---2018/03/15 04:55追記---
村長さん、ポイントありがとうございます。

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