母のおねしょ/たこすけ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ただのみきや 
- 空丸ゆらぎ・続 
- もとこ 
タイトルも内容も泣いてしまう。これは評価されるべき作品だと思います。
- 仲程 
- new your name. 
- るるりら 
わたし自身が 現在 母との関係に 想うところがたくさんあるので、最後の連のやさしさが わたしには とても良い お薬でした。
- ヤスヒロ ハル 
- 由木名緒美 
涙が出ました
- 望月遊馬 
作品はもちろん、たこすけ、という筆名もよいと思いました。
- 狩心 
- 梅乃花世 
- よーかん 
- mizunomadoka 
 
作者より:
お読みいただきありがとうございます。
ただ、この詩はフィクションです。
だんだんと私の番が近づいてくるのは分かり
詩のようにうまく健やかでいる
一瞬が難しい時が多いでしょうね。
それでも、健やかなときの詩を書いて準備しておきたかったのかもしれません

---2018/02/21 18:38追記---
介護なめんな。と
文句を言われても仕方のないかなぁと
半分は諦めておりました。
それは現実を知れば知るほど
針の先端のように
言葉も選択肢も
狭まってゆくものですから
しかし、ふとしたところで綺麗事の落ち葉をひとつ本に挟んでおきたい。いつかなにかの拍子で本を開いたときに
みつけることがことができるかもしれませんし、
戯言吐いてたぜぇ!詩を書いた俺は馬鹿野郎!と自分をわらうことができるかもしれません。


たこすけ🐙という名前は気に入っておりますゆえ、
そういっていただけるとうれしいです。
ある方が名付けてくれました。
そして別の友達が教えてくれたのですが、たこって目の神様でもあるらしいですよ。
たこのように多角的にモノをみて
中庸を追いたいとは願うことはありますが
現実の自分の感想ひとつとっても「狂」であり
主観的で独善的になりがちですね。
しかし、作者すら排除した文章だけで
価値を見いだしてゆく手法はどうにも私には到底むいてないらしく、思ったことを連ねてくだってゆこうとおもっております。
せめて「狷」に近づけたらと願い、
今日はここまで、またあうひまでー。



---2018/02/22 19:23追記---


ええ!!涙出ちゃったの!?
じゃぁ、次はあなたの涙をふくハンカチとなるべく
詩作を頑張りますね。なんてね。ふふふ。

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