しじみ/るるりら
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- Lucy 
- ただのみきや 
- ナンモナイデス 
- 星丘涙 
- 山人 
嗚呼!、食べるって残酷だぁ。
- 竜野欠伸 
- 田中修子 
- 夏川ゆう 
- 黒髪 
山人さんへのコメントを読んで、「臓物が大喜び」と書いておられたのを読んで、僕も嬉しい気持ちを分けていただいた気分になりました。るるりらさんの想像力の働きが大きいこと、感心しきりです。僕自身は、想像のピントが合わないことが多いので、もう少し楽に考えられるようになりたいものだと、思っています。
- 梅昆布茶 
- 夏美かをる 
- しょだまさし 
 
作者より:
- Lucyさん     読んでいただきポイントまでありがとうございます。
- monedulaさん   読んでいただきポイントまでありがとうございます 
- ただのみきやさん 読んでいただきポイントまでありがとうございます 
- 羽根さん     読んでいただきポイントまでありがとうございます 
- 宗像現象さん   読んでいただきポイントまでありがとうございます 
- 星丘涙さん    読んでいただきポイントまでありがとうございます 
- 山人さん     
ほんとうですよね。この日の翌朝に しじみを食べました。
前夜の砂をはかせる作業を この詩では書いたのですが、
しじみって 煮えるときに 泡みたいなを出すので
神楽でドライアイスの中から大蛇がでてくるような絵が 翌朝の鍋の中でくりひろげられてました。なんか この詩で書いたことよりも もっと翌朝のほうが すごかったです。
そして、…… おいしかった です。臓物が大喜びでした。
       
            

- 竜野欠伸さん    読んでいただきポイントまでありがとうございます  
- たなかしゅうこさん 読んでいただきポイントまでありがとうございます 

---2017/06/01 09:11追記---
〇夏川ゆうさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。

〇黒髪さん コメントありがとうございます。

黒髪さんも参加しておられる某BREVIEWという詩サイトに投稿した拙詩に 私が頂いたレスの中に、石垣りんの【シジミ】のご紹介がありました。それで、シジミが食べたくなって購入した日に この詩 書きました。

この詩を書き上げたときは、詩のようなものが書けたという、ぼんやりとした気分だったです。 石垣りんの【シジミ】より 実際のシジミは、真っ黒くて それせいか体は透明に見えるし、それだけで感動だなあと思ってました。それで、このように投稿してみたわけですが。 でも、今となっては この詩私は私が山人さんに書いたコメントのほうが まだ詩が有るような気が……してますです。(もっとも、詩とは なになのか、わかってませんが。)

そして、石垣りんの【シジミ】は すごい詩だと やっと理解できました。
シジミは、ゆがくときの変化が一番 すごいからです。だから、石垣りんは すごい。
でも 私の臓物は 大喜びだから、こまかいことは もう どうでも良いかなと 思ってます。 わたしの強みは、こーゆー おおざっぱでアホなところかもしれません。

こまかい あまたのことが 分かるほど、あたまが よくないのです。
なので、底はしれています。どうぞ これからも いろいろと 教えてやってくださいませ。

〇梅昆布茶さん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。
〇 夏美かをるさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます

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