陽鳥/るるりら
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- Lucy 
- 田中修子 
風景が見えてくるようです。
- 竜野欠伸 
- 梅昆布茶 
- ただのみきや 
- レタス 
- りゅうさん 
- カマキリ 
- レモン 
- 小林螢太 
- 宣井 龍人 
こんにちは。
最終連は詩の力強いかけ流しのようです。
- ガト 
- ひだかたけし 
さすがです♪
- でこちゃん 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
私と蛾兆ボルカ氏との応酬はご存じの筈。
その上でのこの振舞は、煽りや嫌がらせと同断です。

---2016/12/07 18:36追記---
何を仰ろうが、他者同士の係争案件を題材にすることが、貴台の意図とは関係なく、物事を余計にこじらせ、煽り立て、他者の気持ちを傷つける性質のものであるというのは、事実であり、社会通念とも言えるでしょう。

平素から平和主義的なことを標榜なさる貴台が、大胆にも、他者同士の係争を助長する行いを為し、悪びれる風も無いという現象を目の当りにし、私には或種の感慨を抱くとともに、密かに、かつ、大いに頷く所があります。
- 花形新次
らりるれ、おまえもゴミだ。
 
作者より:
- Lucyさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。 
- fiorinaさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。 
- 蛾兆ボルカさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。 
---2016/12/12 12:08追記---
>途中 かあかあ
>二度ほど 鳥が鳴いた/

拝読して、このフレーズ、見事だなあと思いました。カラスが鳴いた、としてしまえば調和しますが、かあかあ鳴いた時点でカラスに決まってますから、『烏が鳴いた』ではつまらない。鳥であることが絶妙な不安定を抱えたまま、最後でハッとしました。
黒くない、美しい灰色の烏をイメージしました。
---2016/12/11 02:15追記---

↑再レス ありがとうございます。

志村けんがむかし、 「カラスなぜなくの カラスの勝手でしょ」と言いました。
カラスが烏であるための決め手は、声ですよね。
でも、鳥という字と烏という字の違いは「白」みたいな部分の横棒のあるかないかであり、
あの横棒は目を示していて、カラスは羽色が黒いから 目が判別しにくいから「烏」なのだという説を読んだのですが、いやー カラスかカラスなのは 色ではなく声だと 想うのです。

私はグレーゾーンの鳥が 描きたかった。
「わたしの目の黒いうちは……」という言い回しが 日本人にはあります。
「カラスの濡れ羽色」という美意識も日本人にはあります。

黒白はっきりさせる美もあるのでしようが、
黒の美には、黒が光や潤いや乾きによって 黒がグレーを伴っているときの美も 含まれているような気がします。
つまり、ラブ グレーゾーンでございます。
美しい灰色の烏だなんて とても嬉しい評をいただきました。ありがとうございます。

- Syuuko Tanakaさん ありがとうございます。実際に体験したことを書かせていただきましたので、それが伝わって嬉しいです。 
- 竜野欠伸さん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。 
- 梅昆布茶さん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。 
- ただのみきやさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。 
- レタスさん お読みいただきポイントまで ありがとうございます。

- 孤蓬さん

このサイトは詩サイトです。すべての議論は 詩作のためであるべきという意見に賛成です。
そこで、本作品の投稿に踏み切らせていただきました。当然のことながら
蛾兆ボルカさんの作品のコメント欄でのお話は閲覧させていただいております。

大変 刺激をいただきました。
特に、烏であるか鳥であるかのお話は、興味深く拝読いたしました。
鳥に関する夢を見たほどです。その夢は カラスでなく 鵜の関係する夢でしたが
あからかに例の件の影響と思われました。

なぜ 夢にまで見るのか?それは、 私にとって重要なことであるからだと思いました。
宮島で カラスについて教えてくれた人がいたことを思い出し、
実際に 宮島に赴きました。カラスの声も実際に ききました。

すると、 わすれていた おさないころの気持ちを おもいおこせました。
感謝です。これは、孤蓬さんが カラスについての問題定義してくださったおかげです。

尚、わたしの詩文で「鳥」の字を採用したのは、
カラスの姿を探しに実際に行ったのですが、見なかったからです。
お話は読みましたが 私の詩では「鳥」の字であると思いました。

いやがらせのつもりはございません。
孤蓬さんには感謝しかありません。ありがとうございました。



- 花形新次さん
お読みいただき ありがとうございました。


---2016/12/09 15:21追記---

- りゅうさん 読んでいただきポイントまでありがとうございます。
- カマキリさん  読んでいただきポイントまでありがとうございます。
- レモンさん 読んでいただきポイントまでありがとうございます。 
- 小林螢太さん 読んでいただきポイントまでありがとうございます。  
- 宣井 龍人さん こんにちは。
かけ流しというと、温泉の
温泉の源泉の湧き出したままの成分が、 損なわていないまま 流れているということでしようか?
だとしたら とても 情感のある言葉をいただきました。宝物にします。

---2016/12/10 10:37追記---
- ガトさん 読んでいただきポイントまでありがとうございます。 
---2016/12/12 11:17追記---
- ひだかたけしさん 恐縮です。そそんなあ おはずかしいです。ありがとうございます。
---2016/12/12 12:26追記---

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