鯨飲馬食—おでん/孤蓬
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 梅昆布茶 
そう関東炊きなんですね。
日本の中の異文化も最高に面白いです。
- たこすけ 
おでんを語ることにすら、戦士の魂が見える。
貴方いったい何者なんだ?

富山のおでんに蟹めん?というのがあって
これが、美味い。一度しか食べることがはできなかったけど、
富山にいく機会があったら、ご賞味あれ。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 哭翁
この作品も、
>老い耄れ豚が必死に左翼批判をする錆びた姿
という表題から如実に窺われるとおり、「釣り」らしい。

潺燥君がこのように↓フィールドを広げて「挑発」するたびに、私の活動フィールドもこうして広がる。
http://po-m.com/forum/pcommview.php?hid=9417&did=269837
ハムラビ法典ではないが、【糞爺】の行動は、悉皆、潺燥君の行動の裏返し。

教訓。
自分が蒔いた種は自分で刈り取らねばならぬ。
因果応報。

自分に対する嫌な行為を止めさせるには、その誘因となっている自らの行為を、まずは改めることである。
すなわち、「クサンティッペの口を塞ぐ秘法」。

ところで、【糞爺】は皆様方のお眼鏡通りパラノ人間(アナクロニスティックな用語で失礼。この意味に於いては潺燥君の私に対する「保守」との指摘もあながち的を外しているとは云えぬかも知れぬ。閑話休題)の要素があり、「しつこさ」にかけては人後に落ちぬ自負を有する。
「挑発」に対しては、どこまでも附合う用意がある
---2013/03/29 18:31追記---

成程、これがストーカーによる美しい日本語ですか。 
この詩にはよ全訳つけて吟味させてくれませんか?
はよはよ。


---2013/03/29 18:32追記---
- 水鳥 魚夫
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