芸術とエンターテイメントの対立に関して メモ/結城 森士
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 都志雄 
- 相田 九龍 
- 虹村 凌 
 俺は映画を含め、あらゆる作品が商業を前提に製作されている事を、完全に否定は出来ないでいる。確かに、糞みてぇな映画がやたら多いと思うけれど、それも観客の目が肥えていなさ過ぎると言う厳しい現実が故だと思う。
 映画評論家とか言う存在は気に喰わないけどね。
 映画の手法に答えは無いが、式はあるよね。それを如何に上手く使うか、そして見せるか、って言うのが、楽しい所であり難しい所なのだけど。映画難しいよ(笑

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