回想録/狩心
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- atsuchan69 
この詩には、アウトドアセックスの匂いがある。

私もかつてカーセックスのさなかデイバックハイカーに絶頂の瞬間を覗かれて、ふたり【便座を形成し、ニーソックス】となった。

ふりかえれば、それは【エンジェルは掛け算の中で身篭った 】としか表現できない【ざるそばを食う落下した腐乱死体 】そのものだ。

山深く、ドコモ携帯電話における絶対圏外においては【足は峠のカーブに絡み付き、脈打つ】ように、【—  私は山となる  — 】のだ。

それは、反復的にイメージされる【ガードレールの白さ、(汚れが目立つ) 】であり、ブレトンウッズ体制の崩壊後を担ったG7さえ最早しどろもどろの世界的混乱が始まりつつある今、たった今この時を詩的に鋭く、そして一般的な読者にはおそらく無意識的な意図に基づいてかなり曖昧に表現している。








- あおい満月 
こんばんわ☆
あおい満月です。
よく、こんなに書けるなあ…と、感心しながらいつも見てました。
 がんばってね☆
 
作者より:
お久しぶりですw 

ども^−^)ノ

いやぁー ほんと久々、

いやぁー

atsuchan69さんのコメントには爆笑しましたw うれしいなーw
楽しく読んでもらえたり、何か発見があったり、
なんにしろ、「何か」があってもらえることは、とても嬉しい事です、、
ほんといつもありがとねー これから復活するためにぼちぼちガンバリまーす♪

サリーさん ありがちょん☆とー^^

とものさん。これ読むのですか!? w
全然問題ないっすよーw この詩は読みやすいれす、れす、
今度またd是非!ddd ってか、次ぎ会うまでにまた何個か新作頑張って書きます!!!

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