渚にて水の者ゆえ/アマル・シャタカ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ルナク 
- 小原あき 
- 佐野権太 
河島英五の「時代おくれ」が流れました
- まほし 
イソップ童話のような味わい。
裏側に意味深いものを感じました。
(ちょっと的外れな例えかも;)
 
作者より:
みなさん、ありがとうございます。

>八重さん


じつは、夜中にテレビで佐藤浩市さんが出ているCMで、
夕方の海の船の上で、ビールを飲んでるようなのがあって。
それを観た瞬間に、学生時代のことやらが蘇って、それと一緒に、
言葉も出たので作ってみたのです。
本当は、まだ長い作品だったんですが、切りました。
ブラウン管、うちも映りはよくないんですが、昔だって、
もっと映りの悪い時代があって、それでも観てる人は感動できたわけで。
そう思うと、人間の脳内イメージにはかなわないんだろうになあって思いました。
タイトルも「渚にて」だったのですが、けっこう有名なタイトルなので、迷っていたら、
「渚って、水に者って書くなあ」と(笑)。
そんなタイトル秘話でした。おそまつ。
---2007/05/25 00:46追記---

>佐野さん


河島英五は、おじさんの歌なんていわれますが、いいですよねえ。
男の歌だと自分は思ってます。

---2007/05/25 17:21追記---

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