無垢/零椅
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 吉岡ペペロ 
宗教的だなあ
-  
---2007/08/22 21:11追記---
彼女の疾走感感じる事ができました。それに対して彼の視線。映画のようです。
- 水宮うみ 
 
作者より:
ありがとうございました。現実に引き戻されました。

物語のような詩として受け取ってもらえればと思います。
ありがちな、どこにでもある物語。
少女が酷な運命を背負っているのに、何も出来ない少年。
出来ないと分っていても何かしようともがいて、無力さ思い知る。
恋でも愛でも尊いでもないそんな気持ちで守ることを決める。
たまには現実から離れたいです。はい、夢でした。なんだかすみません。

//

みさとさん、ありがとうございました。
嵩麻呂さん、ありがとうございました。
吉岡ペペロさん、ありがとうございました。
 宗教的でしたか。そんな意図は全くなかったのです…すみません。
 自分と違う立場にいても、嫉妬するでもなく、ただ大事に思う気持ちといいますか…
 なんだかうまく言葉にならなくてすみません。日々精進したいです。
山桜桃さん、ありがとうございました。
木さん、ありがとうございました。
今回は映像(情景?)が先に頭の中にあったので、そう言って頂けると嬉しいです。
 ありがとうございます。

Home
コメント更新ログ