地下を飛ぶ鳥/ぽえむ君
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 萩原重太郎 
- 石田 圭太 
- 未有花 
- 蓮未 
- hiro 
- はじめ 
- 信天翁 
- ツキミサキ 
- 恋月 ぴの 
- 三条麗菜 
- ふるる 
「沈黙の春」という感じですね
- 水町綜助 
- はらだまさる 
- 服部 剛 
- LEO 
- Rin K 
- 及川三貴 
- 蔦谷たつや 
- 生田 稔 
 ある詩人に、この詩はこんなふなことでしょうといったら。そんなに深く考えてません、と言い返されました。貴方のこの詩もきっと、貴方のつかんでない深層心理の中にしか説明はないかもしれない、でも何かを私にうったえてきます。でも有難う・・・
- ウデラコウ 
たとえ青く澄んでいたとしても、鳥の羽ばたかない青空をあたしは好きにはなれないと思います。
- 水在らあらあ 
- tonpekep 
- やぎしき 
- 士狼(銀) 
そうか。最早取り返しのつかない処まで来ている
分岐点。空か、土か
 
作者より:
小籠包さん、ありがとうございます 
萩原重太郎さん、ありがとうございます 
ヒツジさん、ありがとうございます 
理凛さん、ありがとうございます
 ふと思いつきましたね^^ 
ウゲツさん、ありがとうございます 
石田圭太さん、ありがとうございます 
未有花さん、ありがとうございます 
蓮未さん、ありがとうございます 
hiroさん、ありがとうございます 
はじめさん、ありがとうございます 
龍喝(るーかす)さん、ありがとうございます
 テーマに沿えたものを作れて安心しています
そうすけさん、ありがとうございます 
鎌田 正文さん、ありがとうございます 
信天翁さん、ありがとうございます 
嵩麻呂さん、ありがとうございます 
ツキミサキさん、ありがとうございます 
緑川 ぴのさん、ありがとうございます 
三条麗菜さん、ありがとうございます

---2007/03/14 23:08追記---
批評子さん、ありがとうございます
 一応、テーマは「自然と人間との関わり」という、
 まぁ、確かに漠然としているのかもしれませんが、
 それを考えて作っていきました
 難しくて、広い話を短い文章の詩という形にしていくには
 一見、「深く考えていない」と思われてしまうようになってしまうのでしょう
 説明も確かに、完全に理解できるように説明してくださいと言われても
 困難なものになるでしょうね
 詩の表現の難しさはぼくも感じています
 いずれにせよ、テーマとメッセージが何かしらの形で伝えられたことは
 うれしいと思っています

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