航海日誌/たこすけ
たこすけさんのコメント
お読みくださりありがとうございましたぁ!

---2018/03/11 00:03追記---

水菜さんへ

難しいですが、最近あまり厳格になることはないのだと思います。

鮮ない、はお気づきの通り

巧言令色鮮仁からきています。中学で習ったことをまた今勉強中というところでしょうか。

こうげんれいしょくすくなしじん

ほら、一番最後に詩人が隠れてた。なんてね。
けして、この言葉はダサくなれとか、沈黙の美をとおとぶ言葉ではなく、場と相手と心にあわせて使う限り、
多弁や幾つかの飾りがないと、合わせることもできないのだから、上手に狙う限りはいいんだよ。と思うようにしております。嘘っぱちでは、ないのですからね。

さて、メロディを取り戻すための、ゼロの詩として
なにからうたおうかなぁ。ふふふ。


---2018/03/13 12:08追記---


望月遊馬さんへ

貝殻の銀河を空に移したなら
相手もわたすのことを思い出してくれる、だけでなく
同じ景色を見れるかなぁという表現に繋げたかったのですが、
力量不足でございます。

また10年後くらいに書き直し、付け足しできたらと。


田中修子様へ


そう、つかみどころがないのです。
それがいいか悪いかはきっと私の妻が知っている。
この前、といってもかなり前、ポエトリーリーディングを妻に披露しました。
会心のできで、むせび泣け!妻よ!と思ったら
「9割なにいっているか分からない。詩が塩を使わない焼き魚みたいだし、滑舌が悪すぎて聞き取れない。」と最上の批評をいただきました。2度と詩は書かないし、読まないと思ったのですが、4月の15日にポエトリーリーディングのイベントがあるみたいです。
傷つけられたちっぽけな私のプライドを癒すためにいってみよー!と思っています。

あ、ちょっと楽しかった?じゃ、ラッキーだったですね!
ね!!