ソとレをなくしたピアノフォルテ/たこすけ
たこすけさんのコメント
お読みくださりありがとうございます。
なんか、最後は面白おかしく終わりたいのに終われないので、そのうち書き直しますー。
---2018/03/07 12:04追記---
今まで、なるたけコメントつけてくれて方へ名指しで返信するのに戸惑いがありましたが、
それは単なる私の変な癖だったなぁと
頂いたコメントを読んでそう思いました。

狩心さんへ

ほうぼうで、「やらかした」破落戸のろくでもない思いでが
まさに蒼くのびてきたり、あえて自分から迎えているふしがあるとこの詩を書きながら思い返しています。
そういった思い出をあえて書いてこなかった、書いてもすぐ消してきた。思い出には常に友達ばかりで、本当に悪い奴らは居なかった。これまで友の思い出に私の狭い見識で名札をつける自信はなかったのかもしれませんね。書くには時期尚早で、無駄に心配させることもあるでしょうから。

狩心さんの魅力的な提案を書くというのは
なかなかに私にとってはよい意味の挑戦ですね。
もしかしたら、それが私の本来のメロディを取り戻す手段なのかもしれません。。力をぬき、思いのままに


蒼く、今は心地よい響きが頂いたコメントで優しく頭を撫でられたようです。
現代詩フォーラムに染まらないでとお願いされた思い出を
ポケットから取り出す岐路にきたのかもしれません。

それと、ひとつ、よかったら聞かせて下さい。
狩心さんの名前の由来はなんですか?


---2018/03/07 12:45追記---

---2018/03/07 12:47追記---

---2018/03/10 23:38追記---



おお、物凄い名前ですね。
狩りの心と聞くと、強いとか弱いとかそういう軟派なものでなく、ただ厳格さが自然を前にするとそこにあるような感じもしますが
ゲームの世界となるとガラリと変わるのが不思議なところです。
私の名前は単純で鈴木+大きなお節介 といった名前です。

ふふふ。久しぶりに友の詩を読んできました。
だから、狩心さん。。たぶん、あなたのコメントは最上のコメントだったと思います。
なんのことやらと思いでしょうが、ずいぶん、むかしのことですし、それの答え合わせするのは野暮ということでして。


おお、なんたるぐうぜん!
私には弟はいませんので、狩心さんの兄じゃなかったみたいです。残念。あはは!

今、狩心さんの絵を、眺めています。
なんのモジュールを抜いた絵なのかなぁとみたり、想像しています。詩とともにそのうち感想いっちゃいまーす!!


---2018/03/10 23:49追記---


水菜さんへ。
お褒めに預かりこうえいです。
吉本バナナか江國香織の犬が死んだときに
彼女はびょおびょお(狂言だっけ能だっけ 犬のなきかた。びょおびょお)泣いたという影響からそんな風に書いてみました。ひとつのいたずらめいていたものを、可愛いと読んでいただいたので安心しています。


---2018/03/13 12:18追記---