ソとレをなくしたピアノフォルテ/たこすけ
狩心さんのコメント
一つ提案です。

たこすけさんの過去に起きた出来事と未来にほぼ確実に起きるであろう出来事を書いて、それについて述べたら(自分の心の内を書いてもいいですが)、一定の詩になるのではないかと思いました。

たこすけさんの作品を3つ読んで、いわゆる詩を書くというよりも、実際に起きた具体的なことを詩に起こしたら、なんかそのまま人間性が出てきていいんじゃないかと思った次第です。3作品とも肩ひじ張らずに自然な印象を受けたというか、もちろん私も含め、どうにか詩にしようと背伸びしたりするとは思うんですが、なんていうか、たこすけさんの場合は力抜いた方がいい詩が書ける気がして。逆に私の場合はすっごく力んで書かないと書けない感じです。私が感じたたこすけさんの印象は、我慢強くて、のんびりで、やさしい印象です。なんていうか、人生の年輪を「具体的に」書いたら、ただそれだけで味が出る気がして。

私の見当違いだったらすいません。適当なコメントで申し訳ないですが。。もし参考になれば。。。

---2018/03/10 16:45追記---

友達の話。非常に興味がありますし、僕以外の人もそういった話を読むことは有意義だと思います。

名前の由来ですが、期待外れで申し訳ないですが本名です。
程塚 狩心 (ほどつか かしん)と読みます。

海外に行って、マイネームイズ ハートハンター と言ったら、
アーユーアー プレイボーイ? と笑いが起きました。

実際は 心を狩る、ではなく、
おやじ曰く 狩人の心。
おやじの趣味が、釣りと、山鳥を鉄砲で撃つことだったので、
おやじの趣味がそのまま名前に付けられた感じです^^;


---2018/03/11 21:28追記---

実の兄貴の名前が大介です(笑)

コメントがお互い有意義になって良かったです^^