詩に嘘を書くということ/白糸雅樹
白糸雅樹さんのコメント
あおばさん、いとうさん、光井新さん、かのっぴさん、非ピリン系さん、とものさん、山田せばすちゃんさん、北村守通さん、麻里乃さん、fuchsiaさん、渡ひろこさん、銀猫さん、プル式さん、ありがとうございます。

とものさん、とものさんが謝ることないです。むしろ、誤解を招く詩をアップしてしまったところに、とものさんのコメントがあったことで、それに関して考えを纏めるきっかけをいただけてよかったです。ありがとうございました。

せばすちゃんさん、うらやましいです。ずっと昔、「本当のことも書いてしまうと、嘘書いても勘繰られるよ」と注意されたことがあるのですが、それでも私は事実をネタにしてしまうので。

北村さん、麻里乃さん、まったくその通りですね。嘘を作る作業だし、作中のわたしが作者本人である必要もないですよね。

銀猫さん、勝手に言葉を引用して、しかも誤読をまねく(私自身も少し誤読していて、この一部引用を詠んだ人にはさらに誤読を誘ってしまう書き方をしてごめんなさい。
 たとえば「兵士の歌」なんかは、自分がそう考えていることとはかなりずれている(というか私の言葉ではあるのだけれど、でもあの作品の世界に対しては私自身かなり違和感というか批判はあるのだけれど、それを作品中にもりこんではいないのね。そういうあたりで、ああ、違うなぁ、と思ったのでした。基本的には銀猫さんの姿勢尊敬しています。

---2009/03/19 12:08追記---

---2009/03/19 13:56追記---

---2009/03/20 02:16追記---

---2009/03/23 11:51追記---

---2009/03/23 11:56追記---