6号線を下って-日立の海で砂を蹴りながら/Giovanni
Giovanniさんのコメント
道草次郎さま 
コメントありがとうございました。
はじめに浮かんだのは、日立の砂浜で確かに心に浮かんだ「僕」でした。でも、記憶の奥底にある日立の砂浜は妙にリアルで、自分の表現の力がその描写に集中してしまったのだと思います。

ひだかたけしさま
いつもありがとうございます。

こたきひろしさま
いつもありがとうございます。
自分、本当に茨城好きなんですよ。記憶の中にある茨城は、海が寂しく美しく、どこまでも染みるように寂しく心地のいい、そんな場所なのです。