夜な夜な/空丸ゆらぎ・続
Giovanniさんのコメント
シンプルなことばが多いのに、どうしてこんなに深い詩が書けるのかな、素晴らしいなと感じました。

全然関係のない話ですが・・・・・・
永遠と聞くと「また見つかった!何が?永遠が」というランボーの詩を思い出してしまいます。永遠とは存在するのかしないのか、私にはいまだにわかりませんが、ランボーは「ふっと、ひょいと、ふいに、何となく」見つけることができたんじゃないかなあと思いました。
長文失礼しました。