第二楽章のあいだ/花野誉花野誉さんのコメント
>洗貝新様
こんばんは。
コメント、ありがとうございます。
映画やドラマでも、よく流れますよね。
>日本では和暦で文化。江戸幕府将軍家斉の時代ですよ。号砲高鳴る欧米諸国の間でパンパンえい!やあ!と刀をふりまわしていた。
洗貝様は、とてもお詳しいですよね✧(⁰▿⁰)✧
こういうお話、大好きです。
あの時代、海外では、こんな風で、日本はこうだった、とか、
前のめりになります。
ベートーベンが作曲したものが演奏されて、それを聴いて感動する人達がいると思えば、
海の向こうでは、そんな文化があることを全く知らない人達。
同じ地球にいてと、文化も暮らしぶりも、こんなに違ったなんて、驚きと不思議でいっぱいになります。
>けいこ様
こんばんは。
いつも、コメントありがとうございます。
母方の祖父で、身内で最愛の人でした。
私のことを一番理解してくれて、大切にされました。
もう少し、長く生きて、一緒にお酒を飲める齢まで生きていてほしかったです。
>我が家系で一番君臨していた祖父がもう少し生きてくれていたなら、母の運命も違ったものになっただろうと思います。
けいこ様のお母様の人生に、大きな影響がある方だったのですね。
他人様のお家のことに興味を持ちすぎては、失礼になりそうですが、君臨されたとありますので、
けいこ様の御祖父は、とても偉大で素晴らしい方だったのでは、と推察しております。
>そらの珊瑚様
こんばんは。
コメントありがとうございます。
そらの様の御祖父も御二人とも、出征されたんですね。
私も、同じ思いです。もっと、私が大人になるまで、生きてくれて、お酒を飲みながら、
祖父の話をじっくり聞きたかったです。お酒が大好きだったので、飲みながらだったら、
少し話しやすかったかも、と思って。
私も戦争に反対です。
同時に、なぜ多くの人が望まないはずの戦争に向かってしまうのか、
同じことが繰り返されることに、悔しさや虚しさを感じます。
---2026/01/14 21:10追記---
>ひだかたけし様
こんばんは。
いつも、コメントありがとうございます。
常に死ぬ気でいたので、機銃掃射の下、砂浜で大の字になって寝たのに自分は生きていて、
隣の親友が死んだ、と語る祖父の気持ちは、当時の私には読めませんでした。
>音楽から想起する辺り、花野誉作品らしいなっ!と。(ベートーヴェンが1960年代前後に生きていたら、間違、まあ、渋面ロックンローラーになっていたでしょうね(笑))
微笑みロックンローラー花野、いただきました!
ひだか様の御言葉に、ほんとそうだな、と気づきました。
確かに、音楽を聴くと、何か浮かぶことが多いです(今更)
渋面ロックンローラー・ベートーヴェン、想像して笑みました(^q^)
そして、私が伝えたい部分に共感していただき嬉しいです(*^_^*)
---2026/01/14 21:13追記---
---2026/01/14 21:40追記---