作者からのコメント
本作は、中島らもの詩「尖ったエンピツ」に触発されつつ、書くことと尊厳の問題を、自身の経験から書き直したものである。
---2026/02/04 07:39追記---
田中宏輔2さん、ポイントありがとうございます。
あらがいさん、選挙の結果は焦点ではありません。いかに嘘をつくか、いかに誠意のないことを選挙で言うか、その言動をしっかりと知らしめることです。本性が暴かれれば、誰も否定できなくなる。その結果、正しい選択が行われるようになる。歴史において、悪が栄えたためしはありません。もし、悪が、反省して直すなら、それはそれでいいのです。
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