作者からのコメント
足立らどみさん、けいこさん、
すみません、今夜は限界なので
明日夜にでもリコメしますね。
---2026/02/01 22:23追記---
---2026/02/02 20:20追記---
以下、リコメです。
足立らどみさん、
そうですね、肉体的に若かろうが老いてようが、
老いている人は若い時から老いているし、若い人は老いて一層…
なんですが、どちらにせよ、独走して気付いてみればひとりぼっちはダメだと想います。
まあ、この感覚物質次元での意味伝達機能としての言葉で、
高原環境で体験することを表すのは、現実原理的には不可能なわけで、
そこに詩表現言語が在ったりするのでしょうね。
U2の楽曲から借用した題名だと気付いて聴いてまで頂き感謝です。
ありがとうございます♪
けいこさん、
〉素敵な詩ですね!
雰囲気も思いも伝わってくる気がします。
あゝ雰囲気想い、伝わりますか!
それは良かったです。
この作品、夜のいつもの音楽タイム時の前、
ベランダに出て夜空を見上げたら、丁度満月と木星が観えて向かい家では…
てな感じなので、もうイメージ的には僕の中で出来上がってたのですが、
それをU2の楽曲を聴いている内に見事にシンクロして
(意図して選んだ訳ではないのですが…◯…)、
詩表現原文を打ち込み、後から修正等を手を加えました。
ありがとうございます♪
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