ポイントのコメント
[足立らどみ]
歳をとるとよりさらに高原を目指してしまうのかもしれませんが かりにどうにかやっと高原に辿り着いたとしても高原の環境では ことばはことばとして普通に語られているのでしょう。想像ですが、、、 この「歳をとる」とはただ単なる時計の針の経過ではないのだから 若い人でも、大地に根を生やしながら良質な言葉を感じる能力のある 人はいるのだし、その人たちこそが詩人なのかもしれません。 u2の曲を聴きながらふとそう思いました。
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