EnoGuと申します。突然で恐縮です。/EnoGu
ですが、僕は「作業療法士」というお仕事を目指すことにしました。
こんなこと貴方にぜんっっっぜん関係のないことです。 わかってます。 最初で最後なのでどうか
ゆるしてください。 感謝の気持ちを伝えたかったのです。 すばらしい詩を、本当に本当に、どう
もありがとうございました。
詩への試みは、当然続けたいと思っていますが、当面は、勉強です、いろいろな、詩の内側と外側
両方の世界のです。
ぜんぜんわけわからなくてすみません。 ただ僕にとっては自分の内側に確実にこれを記すという
ことが重要なのであって、ただそれだけです。 あの、けっしてヘンな類のヒトではありませんの
でくれぐれもご安心を。 これからもよい作品を期待しています。 それではさようなら。 EnoGu
追伸 お願いです。 このメールはだれにも見せないでくださいまし。 僕だって一応二十九歳の
理性ある人間であります。
戻る 編 削 Point(3)