りつさんのひとことダイアリー
- 2026-01-17
- ほんっと、ウザい!私に男は彼ひとりだと思うたか!師匠とのやり取りを詩にしただけなのに、誤解でゴチャゴチャ言わんといてくれる。ひとの色恋沙汰に目を光らせて詩にしてるなんて、悪趣味極まる!この出歯亀が!
- 2026-01-16
- 保温がイマイチの最新中国製炊飯器を使うべきか、保温が良い35年前の国産炊飯器を使うべきか、それが問題だ。
- 2026-01-15
- 書くこと自体が快感だと、待ってられないのです。
- 2026-01-13
- 詩を書く際に立ち止まって、相応しいことばを考えるようになった。
- 2026-01-12
- ハッキリ言って、電話で話したことすらない。詩以外は無関係なひと。それに私、不細工やから。
- 2026-01-11
- さすがにもうええわ。醜女だろうが、私にもプライドがある。
- 2026-01-10
- 詩で行き詰まった。今の手法では書き尽くしたような気がしてる(要するに飽きた)。当分、レモンの手法で書いてみる。それでもダメなら、いよいよ「現代詩」かな。
- 2026-01-09
- 苦しみの最中にあるひとに出来ることは、詩を書くことだけ。凡庸な詩でも、こころを込めて綴る
- 2026-01-06
- 今回のアメリカの作戦は、少なく見ても一石四鳥ぐらいのメリットがある。そりゃ、国際法に反してもやるでしょうよ。
- 2026-01-03
- ねぎま鍋が、中トロの中落ちで、超絶おいしかった。たっぷりてんこ盛り入って500円は、めちゃお買い得。今年も中落ちを買うためだけに、長蛇のレジ待ちに並ぶでしょう。
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