洗貝新さんのひとことダイアリー
- 2025-05-04
- 書いてわかることは山ほどある。おわかりだろう。りつさん。いや、もうしつこいなあ。とばかりに感想批評書いてやるのだ。りつさん。先駆けて成長するにはそれが一番の近道なのだ。それでいいのだ。りつさん。ガンバ...(以下略)
- 2025-05-03
- 苦しくて辛いときには歌がある。独り悩むときには文学がある。詩は人生の短い縮図だ。夜空に煌めく小さな星でなければならない。
- 2025-05-02
- 今月は自動車税納入月かあ。要らねえよ。雨と一緒に消えてくれ。
- 2025-05-01
- あなたは入院中。看護師さんの眼を盗んでから、誰もいない個室に入りましょう。下着は着けないでね。
- 2025-04-30
- 誰それの過去の書物を知らないと古典については語れない。というのならば僕は/過去/現在/未来/についてまで黙するしかない。
- 2025-04-29
- ジャック.ニコルソンという役者は奴を離れてもヤクに入れる奴なのだ。こんな役者がいるから狂気はモノになる。
- 2025-04-28
- お!万博行くの? なんされ、まみめもむ、かくとてゴールデンウィーク満開だよ。雨ふれ。パレードだよ。
- 2025-04-27
- 鼻穴の腫れがまたはれた。芝桜が綺麗だったのでパセリセージローズマリーとタイムを買った。玄関先に植えてみよう。あ!セージを忘れた。たぶんなかった。
- 2025-04-26
- 二食に数を減らせば一食を食べ過ぎるし迷う迷いながらも内容はすべて闇のうちに消えてしまう。掃かないといけない床所。
- 2025-04-25
- これを言えば、そんなことはない!と反論もあるだろうけれど、愛を文字にしなくなれば年寄り(男性)の証拠かな。笑。でもね、ジョンは世界に向けて歌ったんだ。
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