【petit企画の館】/蝶としゃぼん玉(390) 連座 萬草庵 参軒目(113) 生贄合評スレ(452) ぼやき・愚痴・嘆きの野原(320) 音楽スレッドVol.2(597) よろず臨時話し合いのぼやきスレ。(402) システム関連スレ3(702) 題名だけのスレ12(658) 廃人がポツリとつぶやく部屋14(933) ながしそうめん9軒目(587) 好きなフレーズ その3(838) ことことひとこと。その2。(868) 論戦スレ。(969) 題名だけのスレに詩をつけるスレ(26) 詩がかけない〜!(313) 牌に命を刻む愚か者に捧げる麻雀スレ(127) 夢を見たら書き込むスレ2(673) コーヒースレッド(301) 食べているかい?(190) 名前の理由、聞かせてもらっていいですか?(239) [分類別リスト] [過去ログ倉庫] [すべてのスレッドを表示] Home

ぼやき・愚痴・嘆きの野原 (雑談系)スレッドオペレーター:石村 利勝
       ぼやき・愚痴・嘆きの野原

★゜*。。*゜☆゜*。Teardrop Field 。*゜★゜*。。*゜☆


      コノサカヅキヲ受ケテクレ
      ドウゾナミナミツガシテオクレ
      ハナニアラシノタトヘモアルゾ
      「サヨナラ」ダケガ人生ダ
             ― 井伏鱒二


<ご利用のガイド>
べつに誰に、というわけでもないけれど、ぼやきたい、愚痴りたい、嘆きたい「ひとりごと」を自由にかきこむ場としてご利用ください。

<ルールのようなもの>
1. 自分のコメントにレスが付いた時に、レスレスをする義務はありません。しなくても、ここでは非難の対象にはなりません。
2. 誰かのコメントにレス(励まし、慰め、同情、共感、助言など)を入れるのは自由です。
  ただし、そのレスにレスレスが付かなくても、怒ってはいけません。
  レスレスがもらえなかった悲しみを「ぼやく、愚痴る、嘆く」のはOKです。
3. レスのやり取りから雑談、人生相談などに発展しても構いません。当事者間の合意でご自由に。
  でも、けんかはなしね。けんかしたい時は、この野原の外でお願いします。
4. 当事者や第三者に対する攻撃、非難、抗議、侮辱、誹謗中傷、脅迫などは禁止。
  該当するコメントはスレ主の判断により通知なしに削除される場合があります。
5. その他、スレッドの趣旨に適合していないとスレ主が独断と偏見で判断した場合、通知や予告なしでコメントを削除する場合があります。
  コメントの削除に対する「抗議」は禁止ですが、それに対する「ぼやき、愚痴、嘆き」をコメントするのはOKです。
6. スレ主の任意(きまぐれ)でルールは改変されたり追加されたりするかもしれません。


[320]たなかしゅうこ[2017 03/12 17:45]弦るるりら石村 利勝
紅梅の下に茶トラ猫がいて絵になるなぁと感動していたら、よくみたら茶トラ猫ではなくおでんの袋だったのでごみはちゃんと捨ててほしいと思った。
 

[319]蛾兆ボルカ[03/05 15:52]
イギリス人についての悪口はそこまでとして(^^ゞ、カイトについての雑感を。

私はカイトを別に愛してはいないのですが、今回はかなり冷たくした(と、いうか完全に無視した)ので、想いってほどじゃないけど、以下に私なりの彼の人物評価などしておこうかと思うのでした。

カイトは、

1メビにあった交流スレを無視して、自分王様の公園スレを立てた

2メビで公園スレを継続しなかった(あるいはできなかった)

3ここにメビから公園スレを持ち込んだ

4ここの公園スレからバックレた

5他のスレを無視して、公園スレを新たに立てた

わけだけど、私はそのうち、3の持ち込みについては好意的に評価しています。

他の項目には私なりの批判もあるわけだけど、対カイトでは私は細かいことは言わない方針にしてるし、批判しないで楽しめる接点では仲良くする方針です。面白いひとだし、基本的に他人のために良かれと思って行動する優しいひとのようだから。それに、過去のことは今さら言っても仕方ないから、言わない方針でもあります。

そんなわけだから、プラスに評価している3についてのみ私の意見を言いますが、その点では、『わいわい楽しく雑談することは、詩作にとって大事だ』ってことですね。

カイトがここに公園スレを持ち込んだころ、ここは、変なひとが他人の誹謗中傷や吊し上げをやるためだけの閑散とした場所でした。
あのスレの持ち込みは、流れを気持ちよい方向に向けた、と、私はカイトを評価してます。
 

[318]蛾兆ボルカ[03/05 09:22]
こんにちは。
最近僕は、マフィンをよく食べるのですが、マフィンって美味しいですよね。しかし、食べるたびに疑問に思います。

どうしてイギリス人は、マフィンの回りにトウモロコシの粉をまぶすんだろう。
あの粉って別に不味くはないけど、美味しくはないような気がするのですが。ぽろぽろ落ちたり手についたりして、甚だしく邪魔だし。
彼らは、あの粉を美味しいと思うのかなあ。目指すものがわからない、みたいな。

桃太郎の吉備団子みたいな、力が涌いてくる系のイメージなんでしょうか。
 

[314]仲程[2017 02/25 22:01]弦竜野欠伸るるりらたなかしゅうこ
あぁ、もう なんだか
みんないい人なんだからオフ会でもすればいいのに
@酔っ払い

しかし
 

[313]たなかしゅうこ[2017 02/17 23:33]
いがいたいいがいたいいがいたい
あ、おなかへったのかもしれない
 

[312]るるりら[2017 02/17 14:08]石村 利勝たこすけたなかしゅうこfiorina
>>308 あたらしくできたサイト。刺激的です。
http://breview.main.jp/keijiban/index.php


でも、自分のスレは 閉鎖させていただきました。stさんの作品とかカイトの作品とか いろいろ素敵だったのですが、わたしの器ではなかったです。
 

[311]石村 利勝[2017 02/09 17:57]るるりら
>>308
頑張りんさいや。今こそ宿題を片付けるときじゃろ。のう。
 

[310]たこすけ[2017 02/09 17:25]
》308
あの人は、ここにはこないよ(きっぱり)。
ここに書き込むシステムと端末機との相性が悪いから。
書く環境として使いにくいってことなどを聞いたことがある。

無い袖はふれません。

呼び込むより、乗り込む。
あの人はきっと待っているよ。君をね。

試しにいってみたら?
 

[309]るるりら[2017 02/09 16:17]石村 利勝
≫298竜野欠伸さんへ

誰かとゴッツンコしたらいいのかなと思いました。
親しい仲ではゴッツンコで親しさが治ります。
ゴッツンコが詩作では出来ませんね。なかなかね。
いやはやいやはや。れれれのれ。

あはは。ほんとだよねぇ。ごっつんこできたらねー。
全然関係ないけど、文学極道で どたかに 詩が硬すぎる石頭だという批評をいただいたときに
辛口のその批評者の方と、わたしは ゴッツンコしたかったなー。

それで、ゴッツンコで 私は詩作をしたことありますよ。「セモリナ フラワー」という作品でございます。
ご笑納くださいまし
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=292086&from=listbytitle.php%3Fenctt%3D%25E3%2582%25BB%25E3%2583%25A2%25E3%2583%25AA%25E3%2583%258A%25E3%2580%2580%25E3%2583%2595%25E3%2583%25A9%25E3%2583%25AF%25E3%2583%25BC
 

[308]るるりら[2017 02/09 16:07]石村 利勝
≫305 鈴木 海飛さんへ

文学極道のあなたの妹分て、だれですかああああああ。

まさか ツァンツイ(たしか、このカタカナであっていると思うが、)と似とうたわれている あの方かあ!
もし あの方が私のスレにきてくれたら 嬉しすぎる。
ここのスレ主の石村さんに その方と縁を引き込むには
わたしがどうすれば良いかと相談したことがあるのだあ。

へたれなんで、全然 実行できてないっ。
あの人を呼び込んだら、神棚にカイトを祭るよ。
 

[307]るるりら[2017 02/09 15:59]石村 利勝蛾兆ボルカ
>>299蛾兆ボルカさんへ


これまでの私の作品に 蛾兆が評価してくださったことを、そのままだと言ってくださってありがとうございます。一流だなんて 赤面してどうしたら良いのか分からなくなるほどの過分なお言葉をありがとうございます。

わたしは、蛾兆さんがたてておられる 生贄スレの常連です。
相手に返事をゆるさない場での発言を投稿しつづけたのは、真摯に自身の詩を読もうとしておられる心意気を感じていたからです。わたしが評をつけたせていただいたときも 一点の曇りもないように心がけて評をつけたせていただいてきました。

次回作を楽しみにしてくださってありがとうございます。そのときは、合評をお願いします。

>>304わたしが投稿欄に 例のへんな詩とはいえない作文を書いたときに
いまは、削除されていますが、「雪女のことは たびたび言ってきましたよ」みたいな意味のことをおっしゃってました。
わたしは、最初に 蛾兆さんが 雪女の話をしていただいたときに、
わたしは 私の実名が「ゆきえ」だということと、こどもの頃のあだ名が「雪女」という話と思い出を 語りました。
ところが蛾兆さんは、雪女には世間にだまっていないといけない事があるという意味だったのですね。
全然 きがつきませんでした。わたしは、実名にからむ とっても正直な思い出話を笑顔で書き込んでましたよ。 

それから、蛾兆さんたら、なんともなんども雪女の話をされました。
蛾兆さんの人生でであった その雪絵さんのことをよほど愛しておられたのだなあ。と 勝手にムフフ
と ほほえんでいました。実際には るるりらには秘密があるでしよう?という問いかけだったんですね。そんなあ、そうだったのか。なんてことでしょう。全然 きがつかなかった。
 

[306]梓ゆい[2017 02/09 04:12]石村 利勝るるりら
いくら女性が嫌いだからって、助言をしたあと「私は女の人は嫌いよ。表では笑って、陰では舌をぺろっと出して何言ってるんだか解からないんだから。」って。職場で・一緒に働く部下に対して言う事じゃないでしょ?それは、本人にもどうしようも出来ないことだよ?自分が女子高出身で嫌な思いをしたからじゃないでしょ?どんなにいいことや、相手を思うことを言ってももう相手は聞かないよ?そうでしょ?あなたが過去、どんな思いをしてきたなんて関係無いよ勤務先の社長さん。
 

[305]たこすけ[02/08 21:59]竜野欠伸石村 利勝るるりら
なんかおかしいなーってのがあったんだよなぁ
菫にしちゃ、いつもの暴走の仕方に固さがある。
まぁ、それも成長だな。

お前ら耳かっぽじってきいとけよー。
めんどいから話しておくぞー。俺なりの解釈だけどなー。

徹底的な反省とやらはなんなのかなと思ったよ。
要するにお前らの絶筆が見知らぬ落とし前の付け所だとさ。

糞みたいな反省は要らねぇyo
完成された謝罪しても
ラストにゃ詩人の紙鉄砲
パンッパンッパンッ!-ya

狙うはただちに
ネットでの命。
原因なんてどうでもいい-ya
清濁あわせ持って刺し違えたい-ya。

詩作活動を賭けておまえらをkiる-ya
ノロマな呪いに
一緒に乗ってや
ノスタルジャッ


てのが、むこうの要求だ。なかなか清流が、流れるように一途で面白いな。
こんな文章読むと流石カイト、イカれてるなと思うだろうが。
本人のレベルはもっと高いからな。一応、気を付けとけよー。

ブロックして終了という最大効率と健やかさを保った選択するなら、それもおすすめだなー。

桃の木とか腐らせなくないなぁ、心配だなぁというなら、我が妹を訪ねて見てくれ。文学極道にいるはずだ。
君を歓迎してくれるだろう。義理堅い奴だしな。
それにしてもここで10年か。ここもおんぼろだからな。新しい設備を求めるってのも悪くはないぜ

ふたりのほんわかムードぶち壊して悪いとは思っているが
そろそろ、明日から激しくなるかもしれんからなー。

まぁ、テキトーに。
俺の対処方法は紳士的ブロックで終わり。
 

[304]蛾兆ボルカ[02/08 15:08]石村 利勝竜野欠伸るるりら
るるりらさん

そう。
あなたは、ゆきえさんでしたよね。思い出しました。

昔、雪絵さんという方が近所にいたんですよ。今はどうして居られるか知りませんが。それで印象に残っていました。
懐かしいな(^^
 

[303]るるりら[2017 02/08 11:40]竜野欠伸蛾兆ボルカ石村 利勝
今日は、例の「る、泪、るるりら」の文字列を私が なぜ書いたかということを、 書いてみることにします。

お話は五年位前に さかのぼります。
世間がまだ東北の災害に大きなショックをうけていたころの話です。
泪さんと私は、メビウスリング掲示板で とても馬のあう者同士として遭遇しました。
たとえば、好きな漫画とか 好きな言葉とか いろいろと、とてもよく似ていました。
「る、るるりら、泪」という文字列は、わたしの好きな人を列挙したと、表に書いたのも、本当です。でも それだけではないではないです。

おじがいま重篤な病を抱えていることで、死の影を私が生で感じることで当時の心境を、すこし
おもいだすことができたので お伝えします。

ある日、五年位前にわたしは 毎晩毎晩、原爆の資料を読み漁っているという話をしたことがあります。わたしは広島の人なので、東電の事故後の避難に、核による災害時に原爆の知識が生かされなかったことの怒りから、悲惨な事柄を調べずにはいられなかったからです。
そのときに 水菜さんも、毎晩毎晩、悲惨な残虐行為などの歴史的映像をみたと、 告白してくれてました。
その話の中で 突然、彼女は 激しい感情を語りました。
「とても大変なことをしてしまったの。」を繰り返すばかりで いつ、どこで、なにを、どうした。という5w1hは、全然整っていない、ただただ感情的な話でしたし、彼女に なにがあったのかは、いまも知りません。

わたしは 彼女の話を聞きながら、わたしの心には変化が起きていました。
わたしは なにか恐ろしいものに囚われました。 わたしの脳はとても 混乱しました。支離滅裂な心境になり、わたしは気がふれてしまうかもしれないとも思いました。
なんとかしなければいけないと 思いました。そこで思い出したのは、蛾兆さんのお名前です。

東北の震災時に、多くの女流詩人たちの作品に 心の動揺が作品にあらられていて、
わたしが 感情の激流にもまれなかったのは、蛾兆さんの詩の姿勢をまねさせていただいていたからです。
蛾兆さんなら 私の希望することに 誠実に寄り添っていただけると、当時の私は思いました。
気がふれそうだと感じたので SOSを出そうとしたのです。
しかし、わたしは 自分の云いたい感情の揺れを蛾兆さんに理解していただくことのできる程度の論理さで、説明することは できませんでした。


水菜さんの清い詩文と人に対する態度が 好きでした。
るさんの詩と 詩の批評が好きでした。
そのことを 論理性を失っていた 私が、同一人物であるかのような表現をしました。

同一人物であるかのような表現でした。しかし、そのようなことは事実ではありません。
事実ではないことを 蛾兆さんが 口にされては いけないと思いました。
それで、これを口外したら わたしはネットにはいられなくなる。
ネットにいられなくなるということは、るるりらは死ぬという意味ですよ。と、いいました。

わたしの実名は、ゆきえといいますが、ゆきえが死ぬと言う意味ではないです。
ですが、ゆきえが自殺するというふうに、とられてもしょうがない 書き方であったと思います。


************************************ 

そして、これから先が、たいへん まずいことなのですが、
わたしは この一連の書き込みを削除したときに、わたしの脳は、一連の書き込みのことを記憶から削除したのです。わたしの脳は、わたしの記憶を ブロックし、私の脳は、わたしの生活上でそのことを思い出せない状況にしました。
みなさんに信じていただけなくとも事実なのですが、翌朝には すべてを忘れていました。

*************************************
五年の間わすれていましたが、最近になって徐々に記憶をほどいて、昨夜から今朝にかけて
 死というワードを当時の私がどのようなニュアンスで使用したかということを やっと思い出せました。

「る、るるりら、泪」という文字列がリスペクトさせていただいていた名前だという記憶も本当ですが、それだけではなく、不穏に精神が混濁した心境の中で 封印した文字列でもあったのです。

五年もの間、わたしは、一度の このことを思い出すことなく、
水菜さんとも楽しく豊かな お付き合いをさせていただいていたし、
蛾兆さんとも たいへん充実した詩のお付き合いを つづけさせていただいて今日にいたります。
お二人の温かいお気持ちに 感謝しています。わたしが これまで お二人に親しく感じてきたことに、ウソはありません。
しかし、わたし自身が私の脳に封印した文字列のせいで、
お二人の人としての尊厳を みなさんに疑われてしまうようなことを 私はしてしまいます。

大変 もうしわけありませんでした。
 

[302]るるりら[2017 02/08 10:49]紙飛行機
おそれいりますが、もうすこし お時間をください。
 

[301]蛾兆ボルカ[02/07 22:17]
るるさんゑ

私信を頂いたけど、納得がいかないな。
『あれは冗談だったのに、わかんないのか。本気にすんなこのボクネンジン』を丁寧な言葉で言い直したみたいな主張を撤回するなら、表でやってください。
 

[300]蛾兆ボルカ[02/07 00:35]石村 利勝竜野欠伸るるりら
追記/るるりらさんへ

ちょっと解りにくいかも知れないので、追記します。

私はもともと、一人の人間に2つの魂が宿っていても、別に不思議ではないと考えていました。
それどころか、六個ぐらいは誰でも宿ってるかもなー、ぐらいに思っていました。

また、私はあなたより先に世を去るとは思うんですが、まんいちあなたが先に亡くなったと仮定しても、あなたの作品にあなたの魂は存在し続けると考えます。
仮定が悪いですけどね。
私はあなたに生きていて欲しいし、詩を書き続けて欲しいのですから。
 

[299]蛾兆ボルカ[02/07 00:05]石村 利勝るるりら
詩であれ何であれ、私たちが目にするのはその文における語り手であり、書き手ではないと私は(一応)思います。

書き手に対する人格誹謗の応酬ということに引きずり込まれてしまうと、上記は崩れざるをえません。また、詩を書くとか読むとかいうことの本当に本当な、底の底の体験の話になってしまうと、上記なんか建前に過ぎなくなりますけどね。

それでも一応は上記の通りであることが、作文や読書の入り口ですから、以下のことは躊躇なく私には言えます。

私は、自分がるるりらさんという語り手の背後に、書き手のどんな人格を想像しようと、作品に対する評価を変えません。
(そのへんが私のアンチ吉本イズムであります(^^ゞ)
これまでもそうだったから、これからもそうです。

これまでに私が、るるりらさんの詩を拝読して申し上げたことは、今もまったくそのまんまだし、過去に、るるりらさんを一流の詩人として認めている、と申し上げたことは変更しません。
これは文芸の入り口がそうであるだけでなく、私は、底の底の真実の魂で感動した詩を書いたひとにしか、『あなたって詩人じゃん(^-^)v』とは、言わないからです。
それは、語り手と書き手とか、もうどうでも良い地点なのですよ。

当然ながら、次の作品も楽しみにしてます。
それも既に申し上げましたけどね。

その話と無関係に、るるりらさんは先頃、私に謝罪されましたので(実は私は、『謝罪は受け取れない。するなとは言えないが無視しますよ。』と私信では申しましたが)、どうも私にはリアクションする道義的責任があるように感じます。

しかし、何とも言いがたいです。
取り合えず、あなたが何を主張し、何を謝罪したかは記憶しておきます。
 

[298]竜野欠伸[2017 02/03 13:41]
誰かとゴッツンコしたらいいのかなと思いました。
親しい仲ではゴッツンコで親しさが治ります。
ゴッツンコが詩作では出来ませんね。なかなかね。
いやはやいやはや。れれれのれ。
 

1 2 3 4 5 6 
 
スレッドを新規に作成したり、コメントを書き込むにはログインが必要です。
Home
0.08sec. ver 050714.4.0
スレッドニュース

現代詩,詩,poem,comic,掲示板,投稿,本,詩集,CD,DVD,出版,音楽,短歌,俳句,印刷,芸術,漫画,アート