幻なしのし
善最ぴっきゐ

星合わせし、どんな争いもひついに、一つに見える処が必ずある
読み盗られまいとするために裸身一つでうたうひとになって
何か許すのんがあるから実ン凝るのだか、
動けるというのんは教えられていられているから 。
相手の口と声の音が合わないで揺れている.
含め、何も永遠を永遠だ
交わる点が点形を取らなくとも僕の頭の中に入らないと理解らないと思う。
半径○○四方に人の声がすると戸惑います。
僕の、シェイクスピアにとってのヴァイオラは、
未来に何をするために今ここで何をしてゐる
不可名

プシタコサウルス好きなやつは熱ゐときは、おセンチになる。
ゐぞむ
ほんけきゅれゐ
同じ人間として看てほしい
精神科も病院の他の科と同じように医師の方が接してほしい
HateとLoveを超えたものことを表す新しゐことば
詩道 地球語 食玩
ことばはことばにできないそれを書くためにでなければ
背中を見云るひとたちが観・/・見ているそれ(自分では“見”てゐないそれ)
逃がす
ことばでなく心なんだ
彼女も君だけれど君も君なんだよ
星命 何かの霊
心のなかに内側の内の張りめぐらしに無限叉延展を生きる
霊合天然酷烈人工
霊を慰める
いみじきなぐさめはみゃんみゃるなにゃるにゃる

社会は、あるもの、与えられるものではなく、
私たちが作りつづけるものである。




自由詩 幻なしのし Copyright 善最ぴっきゐ 2019-09-12 15:03:24
notebook Home