汚物のような詩投稿掲示板
一輪車

以下は「文学極道」といふ詩の投稿掲示板にいまも掲載されている投稿詩です。
  
  無題  よみびとしらず

くずやろうは云うあにょちんこまんごうかむにだって最高ですね!!
不審者情報ですう
真の基地外は一輪車でちゃんこを
こする
こする



おまえのことだ
さっさとしねばいいゲス!!
人間のくず
真の基地外は一輪車でちゃんこをこする
おまえのことだ
さっさとしねばいいゲス!!
一輪車














くずやろうは云うあにょちんこまんごうかむにだって最高ですね!!
不審者情報ですう
真の基地外は一輪車でちゃんこをこする
おまえのことだ
さっさとしねばいいゲス!!
人間のくず
真の基地外は一輪車でちゃんこをこする
おまえのことだ
さっさとしねばいいゲス!!
一輪車















ちょっと紹介するのもうんざりするような、それこそ汚物のような詩だが、
わたしはこれをみても「文学極道」運営にいっさいなにもいわなかった。
もちろん投稿者にも。
コメントでこんなことをいわれれば確実に抗議したが、(「中田満帆」さんが
突然、コメント欄にあらわれ「おまえなんか死んでしまえ」と書いたときは
さすがに精神的にショックを受けたが、ニセモノかもしれないし、そのあたりは
登録制をとっていない掲示板だからもうなんでもありのどうしょうもない、
ダダ漏れのところだから、成りすましも別ハンドルもやり放題、だれに
不満をもっていけないところだが)一応、
詩の体裁をとった投稿作品だ。わたしにも突然大声でいいたいことがある。
それが詩の原点だとおもうから、こんなものでも詩として
とらえれば、みとめるしかない。だから黙っていた。
ところが!
この詩にコメントをつけるのならまだしも! 東という、作品はいっさい
投稿しないでわたしだけを以前から誹謗中傷する男が、おまえがこの作品に文句を
つけないのは、おまえが投稿したからだろう。つまりこれはおまえの
マッチポンプだと言い出した。笑

東 :
「よみびとしらず」と「一輪車」の作者同一疑惑については徹底追及します。

愉快犯が事態を大きくしたいために
普通によく使う手で、あまりにも見え透いた幼稚な操作。笑

運営は同一人物ととっくに特定しているでしょうがね。 ('18/05/16 19:04:47 *2)

東 :
ふつうは、「よみびとしらず」は削除しろと速攻言うよね。
でも言わない。

なぜかな~笑 ('18/05/16 19:20:39)

東 :
コメントを後付けでいろいろ変更したり。
もう15回。あ、いま19回目になった。もう24回も!とうとう25回目に突入!まだやってんのね27回目、変更。笑
そんなに狼狽することないのに。
いつもやってることでしょ。笑 ('18/05/16 19:43:07 *6)

東 :
火をつけておきながら
現場に何食わぬ顔であらわれ、
取材陣に

「ひどいことをする人がいるもんですね」

とコメントしている取材映像を時たま見るが、そんな感じ。
実におぞましい。
ぞぞっとする。 ('18/05/16 20:01:44)

東 :
このままでは
『汚物としてのネット詩人』の
汚物がご自身の身にふりかかりますが。
ご返答は? ('18/05/16 20:16:10)

東 :
信じられないな。
あれほど自分を侮辱した「(無題)よみびとしらず」の
削除を依頼しないなんて。

なんでかな~なんでかな~笑。 ('18/05/16 21:00:59)

東 :
【判決】

一同、面をあげい!ぶおっほん!

今回の事例は、

一輪車が自身の作『無題 よみびとしらず』を投稿をすることで、被害者を一層強く装うことにあったと断定する。

こうした、ことを大きくする一種の「自傷行為」は、一輪車得意の手慣れた手法。今後も注意監視を要する。

【忠告】
(耳元を扇子で口元を隠しながら)今後はこのような見え透いたへたをこかないようにの、ぶふふっ・・

これにて閉廷!
下手人、一輪車を引っ立てい!

【控室】
「一輪車にもあきれたね。ここで反論すればいいのに、なんと現フォで反論。笑」
「自分で汚していながら『汚物としての文学極道・詩掲示板』だって」
「いるんだよね、そういう人」
「わかりやすいなあ」
「笑。」
「ここでやると火に油だからね。笑」
「現フォにしたらいい迷惑だよね」
「だよね」
「笑。」
「笑。」
「笑。」 ('18/05/16 21:15:05 *6)

もはや正気とも思えぬ連投だ。笑
想像だにしなかった発想と論理にあぜんとしたが、しかし、それ以上に、この
東という男の発想のねじれ具合になにか寒気を覚えた。ふつうそんな発想はない、
考えもしないことだ。
つまり、この男がしょっちゅうやっていることだからこんなアクロバチックな発想するのだとも考えられる。
ことばを交わすのもおぞましくなっていっさい相手にしなかった。
すると! 運営はなんと! 東のこの誹謗7連投を削除するどころかわたしの投稿作を
凍結したのである!!! ん???
本来、東のこのコメント
わたしの投稿作につけるべきものではなく、「よみびとしらず」という投稿者につけるべきものじゃないかい?!
ルールを犯している東のコメントを削除しないでわたしの投稿作を凍結する?。
子どものままごとですらちゃんとルールとマナーを守っている。
こんなことをやっている投稿掲示板がまともだと世間におもわれるだろか?
他の投稿掲示板のように登録制ではなく、通りすがりがいつでもすぐに投稿できるから
むかしから誹謗中傷やり放題の掲示板であった。
運営が運営を放棄しているともいえる。

これ以上はなにもいわないが。
この東という男は文学極道運営関係者周辺であると誤解されてもしょうがないのである。
ほんとうに汚物のような投稿掲示板である。創設者のダーザインさんが失踪
されて以来、どこまでも砂糖菓子のように崩れていく。
わたしはダーザインさんが姿を現すまでどうしてもあの掲示板を支えていたい
と願うのだが。

ダーザイン! 名前負けしているじゃないか! 出てきてくれ。
汚物シリーズ第三弾でした。





自由詩 汚物のような詩投稿掲示板 Copyright 一輪車 2018-05-17 04:48:18
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