心のままに/
鏡ミラー文志
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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花野誉
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ひだかたけし
古参として敢えて云わせて頂きますが、
私小説チックな私事地下地上以上に昇り降りようとしない作品溢れる今の現フォの在り方の最中、
こういうユーモラス突き放しながらも哀しみ滲ませるノリの詩表現、
僕には貴重な詩想の在り方ではありまするです。◯√ゝ
---2025/11/29 22:34追記---
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