智慧と慈悲/杉原詠二(黒髪)
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 足立らどみ 
書いてあるとおりです。

令和なのにまだ人と話していると、、、
理想と妄想の線引きは難しいなと
思うことがあります。
妄想主義者にはなりたくないもの

けど理想のある人は素敵です。

---2025/11/28 04:25追記---
黒髭さん、似てても全然違う対立する価値観なのかもね。

理想と現実 vs 妄想と現実

どっちでも良いと感じている人は
たぶん後者側(妄想と現実)の進む怖さに気づいていない。
ドキドキします。


---2025/11/28 07:55追記---
確かに、いまの世の中、リアルとファンタジーの境界が昭和よりも
あやふやになっているところはあります。境界のあやふやを明確化
する必要性があるときは、人権意識のように、するべきなのですが、、、
- 月乃 猫 
 
作者より:
足立らどみさん、本当に、妄想は、大した害をなさないと思っているのは甘くて、人と関係するときに、妄想に巻き込むと、人の主体性、人格が意味をなさなくなってくるので、避けたいところです。真実に生きることに、目覚めなければ、大人ではない。大人でないということは、社会の構成に対して、寄与できない。だから、虚しい自己満足の生で終わってしまい、分かり合うことがないわけですね。
---2025/11/28 07:04追記---
リアリストでなければ、いけないと思うのですよ。ファンタジーとの付き合い方が難しいところです。
---2025/11/28 08:54追記---
一切皆空と仏教で言うので、心がファンタジーに親しむのは、無理からぬところがあります。人権というのは、ダルマ(正しいこと、よい行い、物事のことわり)に従って人が扱われるように、言葉で規定しないといけないところからきていると思います。人権によって守られ、人は自由に幸福を追求できるのだと。
---2025/11/30 22:02追記---
月乃 猫さん、ありがとうございます。

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