あなたの本心が見えない/足立らどみ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 田中宏輔 
- ryinx 
- atsuchan69 
- こしごえ 
この詩では、負ける気がしない とか 勝つつもりもない とか言っていますね。
話者(もしくは、作者)は、戦っているみたいですね。
この詩の話者は、『本当は、』何と戦っているのでしょうね?

この詩の話者が、戦わなくても済む世界(もしくは、精神世界)になれば、すてきだと、そう願います。

らどみさんは、まじめ すぎる 部分があると私は感じます。
大きなお世話かもしれませんが、、、もうちょっと、気楽にした方が、すてきだと思いますが。^^

拝礼
こしごえ拝
---2023/11/06 11:15追記---
まじめなことは、とてもすてきなことだと思います。
らどみさんのことを私は否定しているわけではありませんので。
らどみさんのことを私は(恋愛という意味ではなく)好きですよ。
らどみさんは、いつも私の詩にご感想とかくれる。そのご感想とかに思いやりを感じますから。
らどみさん、ありがとうさま☆^^
- 夏川ゆう 
- wc 
 
作者より:
こしごえさん。確かに作品のなかで

どのパターンでも負ける気が
しないし
最初から勝つつもりもないし

と、書いてありました。

読みようによっては、話者(もしくは、作者)は、戦っているみたいですね。
けど、戦争放棄世代の私は、「戦っているみたい」だけでなんか違うかなぁ。
この詩の話者は、『本当は、』何と戦っているのかと自答自問してもたぶん、
普段言っているとおり、あえて答えを探しても仕事や生活で悪戦苦闘してる、
或いはカッコつけて言えば、結構正解なのかもしれないけど、違うかもの、
本当の本当の本当は、《 詩(=師)と闘っている 》のかもしれません。
何十年にも渡って、闘いにあけくれてきた人生だったので、もはや、死んだ
師匠の教えを守って、今、闘っているのは、師匠の幻か、わたしの影なので、

どのパターンでも負ける気が
しないし
最初から勝つつもりもないし

なのかな?まだまだまだまだ修行が足りないので、よくわかりませんけど。
このままだと、詩を書いたことのない詩読人として一生をすごすことにな
りそうですね。たぶんねそれが私の理想なのでしょうけど,もうMyりそう。

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