歴史の法則に反したキツネ駄句及び田中インチキ男の没落が始まる/水鳥 魚夫
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 一輪車 
素晴らしい!

  かたわ物一車輪の出る幕じゃない

この一行に痺れました。
大腿部閉塞性動脈硬化で、松葉杖なくしては歩け
なくなった"びっこ"のわたしを侮蔑して
「かたわ物」と平然と書けるところがすごい。
"表現の自由"の鬼ですね。作家の鏡です。
しかし一度も話したこともない相手を突然憎悪する
その方向決定機能がどうなっているのか?
興味あるところですが。

また、肢体不自由者の顔を赤らしめるほど
ひどい侮蔑表現を許している管理人さんの懐の深さにも一票。
さらには見て見ぬふりを決め込んでいる投稿者さんたち
にも一票。人生そうでなくちゃね。

批判的な声をあげたのはわずか二人。
驚きのサイトですね。
自他の心に傷が残るのをいとわず、
"表現の自由"を断固として守るこのサイトの評価は
ますます高まるでしょう。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
>新しい俳句 新しい思想は新しい言葉で行われる(水鳥氏 談)
昭和趣味が「新しい思想」? 「新しい言葉」?
ジュク夫さんがこよなく愛する昭和末期の趣味こそ、現代人にとっては、最も古臭い代物。
逆に、明治以前、殊に万葉などは、現代人にとってはむしろ新鮮な未知の世界でもある。

そういう機微を理解できぬお頭の緩さをまたまた披露。

要は単に国語力と教養とが著しく欠落しているため、格調高い日本語表現を全く理解できず、ましてや使いこなすことなど夢にも出来はしないため、悔しくて悔しくて悪態を吐いて貶しているだけ。

キツネがあのブドウは酸っぱいと負惜しみを言ったイソップの寓話そのまんま。

毎度のことながら、語るに落ちて天唾塗れになるキツネのジュクちゃんでした。

>俳句の本質詩の本質を理解できぬもの 
>これは落書き暇潰し家 という
大きく出ましたね。
しかし、偉そうなことを言っても、↓こんな一目瞭然の駄句を並べているようじゃ人は化かせません。
>つまらんも 中ぐらいにせよ キツネ春 作 水鳥 魚夫
>綠風 中国の民 豊かなれ 作 水鳥 魚夫
>ばかあほの欠伸は長し笹家に雪 作 水鳥 魚夫
>愚かさも お正月には 過ぎいく 作 水鳥 魚夫
>浅はかや 墓穴のバケツ バカキツネ 作 水鳥 魚夫
>古池にドボンと落ちるキツネいた 作 水鳥 魚夫
>息切れて キツネは転ぶ 句も転ぶ 作 水鳥 魚夫
>残学や 音楽性無 キツネの忌 作 水鳥 魚夫
>キツネゆえ 駄作といえど あしからず 作 水鳥 魚夫
>捨て石も 捨て鉢も同じ おらが春 作 水鳥 魚夫
↑論より証拠とは、まさにこのこと。
「俳句の本質詩の本質を理解できぬ」「落書き暇潰し家」とは、誰が見てもキツネのジュクちゃんその人。
決して、疑う人はありませんので、ご心配なく。

よかったね。
もう、晩ご飯は食べたかな?
 
作者より:
これまで作品の批評はしてきたが
身体のことに言及したことはない
一 とは作者の精神的な欠落阻害表現であると感じた
普通 車は234 輪
一車輪はあえて私が作った

人をバカにした表現は許すことない が
相手の身体を貶すことをしたこともない

それ故 その部分のみ削除しお詫びする
自分の信念に反する
2度とあなたにこの言葉は使用しない
だが その他は別だ



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