戦国時代開幕前夜悲劇の武将伝/水鳥 魚夫
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ツノル 

正宗の一太刀で狐無惨!!否、尻尾だけなのね。
- 吉岡ペペロ 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
>これを小汚い俳句製造所のキツネが盗み聞きしていて
4つのキーワードのうち、3つも使ってしまう「一つ覚え」ぶり。

予想通り↓、キーワードの呪縛から逃れる事は、出来損ないのお頭には無理な相談でした。
http://po-m.com/forum/pcommview.php?hid=1729&did=335141
己の〇迦さ加減を、繰り返し繰り返し証明し続ける無策ぶり。

しかも、相変わらず、投稿内容のストーリー展開は貧困。
前半は、歴史の筋をなぞるだけ。(つまり、オリジナルなものは皆無)
終盤になって、「汚い」「俳句」「キツネ」のキーワードで私を貶めようとするも、「キツネ」が蹴飛ばされるという毎度お決まり、誰もが見透かす結末。

水戸黄門も及ばぬマンネリ極まる大団円とは、智慧の無いにも程がある。

---2018/01/07 06:59追記---
>>ツノル氏
>正宗の一太刀で狐無惨!!
気を付けて下さい。
水鳥 魚夫氏の文体(スティル)と差が無くなっています。

私以外の人も、ぞくぞくと気付いています。

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