ムソルグスキー 組曲 「展覧会の絵 」より異曲/水鳥 魚夫
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 吉岡ペペロ 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
>下手な俳句を世に公表し平然としている奴がいた(ロシアきつね)
私を当て擦るのに、「きつね」と「俳句」の組合せに終始するしか能がないのは、すでに指摘した通り。
http://po-m.com/forum/pointview.php?did=335039
それでもなお、阿呆な所業を莫迦の一つ覚えとして繰返し続けるのは、この仁がほとほと△呆で莫〇の必要十分たる証左。

しかも、何が「下手」なのか、万人が首肯し得る論拠を示すことは一切なく、単に口先のみにて「お前の母ちゃんでベそ」よろしく、何の論理の脈絡もなく無理やりレッテル貼りをするしかないお寒いお頭。

>下手こそものの上手なれ  まあいいか
「好きこそものの上手なれ」を「下手こそものの上手なれ」などと、無意味に言い換えるセンスの無さ。
つくづく、お寒いお頭を自ら証明なさっているとは、奇特も奇特。

Home
コメント更新ログ