君に贈る最後の詩/桜 歩美
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 三枝フウ 
言葉のひとつひとつにたくさんの思い出と
あふれる愛情を感じました。
息子さんも幸せに生きてほしいのはもちろん
お母さんも一人の人としてこれからの人生を
思い出だけに生きずにいてほしいな、と
思いました。
- 石村 利勝 
- fiorina 
- 間村長 
とってもとっても小さくてと言う個所からヴィクトルユゴーを思い出します。彼が生まれた時は小柄で背丈が包丁ほどしかなかったそうです。詩人としても有名な彼ですが、と言うよりも詩人が彼の文学キャリアの嚆矢(スタート)だったわけですが、
「1822年には、『オードと雑詠集』によって国王から年金をもらえることになり」
と言う記述がWikiにありましたね。まだ若干二十歳程度で。矢張り欧米の言語は違います。日本語では絶対有り得ない現象だと思います。日本語で詩を書くにあたってどうしても考えざる問題が含まれていると思うのです。
 
作者より:
>三枝フウさま

ポイントとコメントありがとうございました。
「思い出だけに生きずに一人の人間として」
大切なお言葉胸に受け止め、
これから私は歩んで行こうと思います。

>石村 利勝さま
>fiorinaさま

ポイントありがとうございました。
>間村長さま

ご拝読ありがとうございました。
大変勉強になるコメントをありがとうございました。


拙い詩をご拝読頂きまして本当にありがとうございました。



---2017/01/13 15:51追記---

---2017/01/13 15:57追記---

戻る Home
コメント更新ログ