天路歴程/星丘涙
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
ブラボー!
等身大リアリティ超えるリアルリアルに
響金吟醸v(^o^)
- 羽根 
とても素敵な詩ですね(^^)
- fiorina 
- 間村長 
ああ、天路歴程と言えば、イギリス文学の白眉。ジョン・バニヤンの作品でもありますね。彼の誕生日11月28日から芭蕉も想起されます。芭蕉の没月日(すなわち芭蕉忌)は旧暦10月12日なのですが、新暦に直すと11月28日なのです。旧暦ですので、その年ごとに新暦に該当する日にちがずれて来ますが、少なくとも芭蕉が亡くなった年の1694年の旧暦10月12日は新暦に直すと11月28日だったのですね。
- 白島 真 
- 小林螢太 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
作中、口語と文語が入り混じり、また文語の用法にもぎこちない不自然さがあり、ちぐはぐな印象です。
 
作者より:
ひだかたけしさん、この詩は、私にとって大切なものです。
コメントとポイントありがとうございます。
羽根さん、評価していただきありがとうございます。
---2017/01/12 06:59追記---
孤蓮さん、指摘してくださり、ありがとうございます。


---2017/01/13 18:10追記---
fiorinaさん、ポイントありがとうございます。

---2017/01/13 18:12追記---
間村長さん、コメントとポイントありがとうございます。
お詳しいですね。私は文学とは縁もなく生きてきたので、
さっぱりわかりません。天路歴程は、若いころアニメで見ました。
最近、ユーチューブで、映画も見ました。

---2017/01/13 18:19追記---
白島真さん、ポイントありがとうございます。

---2017/01/15 17:36追記---
小林螢太さん、ポイントありがとうございます。

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