やまびと/山人
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ただのみきや 
- Lucy 
- るるりら 
- 間村長 
- そらの珊瑚 
- 白島 真 
余韻が残りました。
- 志水圭 
- ひだかたけし 
〉私が私として死んでゆくために、粛々とその内臓に踏み入るのだ。

非常非情にリアルです
- アラガイ 

昨年辺り頃から文章に一段と磨きがかかったように思えますね。これもあなた様の自信の表れでしょうか。重みを感じます。この作品。欲を言えば、奈落の手招きに黙って対峙するように、ここをもう少し絞りこんでほしいと感じます。 奈落の手招きに黙って対峙ではまだ緩いですね。奈落の手招きを取るか黙って対峙するを取るのか。この抽象的な文の動作に手招きと黙っての意味も重なり、文が間延びしてよけい大仰に感じられます。などと、いつものように一言文句を言ってわたくしはやまびとの背を送ります。



山人さん、そんなことはないよ、と同じく老害と言われる私が言うのは百も承知でしょう。いいじゃないすか。それでも。あなたには私をはじめファンもいるんだ。あなたの作品のデキが良いかわるいかなんてそんなことは関係ない。 あなたが書き上げる作品を楽しみにしているのです。もうやり尽くしたなどと言わないで、是非とも新作を待っていますよ。

- 瞬と類々 
- 竜野欠伸 
- 宣井 龍人 
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
本作は標準的な山人さんという印象を受けます。
勿論立派な作品だと思います。
- たま 
あけましておめでとうございます♪
- たなかしゅうこ 
- 羽根 
-  
一行目からやられました
- fiorina 
- たりぽん(大理 奔) 
 
作者より:
ただのみきやさん、pointありがとうございます。
Lucyさん、pointありがとうございます。 
水鳥 魚夫さん、pointコメントありがとうございます。
アジサイは猛毒なのでカレーの具にはなりません。
今回の作を傑作と評価していただくとは、有り難い限りです。
ごつごつしたものを書きたがるのは、ハードボイルド・ハードロマンとかの娯楽小説の読みすぎでしょうか。
西村寿行・西村京太郎・大藪春彦・森村誠一など好きでしたので。
正統派、純文学作品はからっきし読んでません。

るるりらさん、pointありがとうございます。 
間村長さん、pointありがとうございます。
そらの珊瑚さん、pointありがとうございます。 
白島 真さん、pointコメントありがとうございます。
余韻を感じていただき、ありがとうございます。

志水圭さん、pointありがとうございます。 
ひだかたけしさん、pointコメントありがとうございます。 
もう、アラカンですので、そろそろ終活を考える時期となりました。
なので、とぼけて酒などかっくらっている場合ではないと思うのですが、ついつい誘惑に負けてしまう情けなアラカンです。
しかし、死に様は大切にしたいと思うわけです。
なぜなら、生を受けた記憶はないが、死にゆく狭間は自覚できるも煮ですから。

アラガイさん、pointコメントありがとうございます。
これは、もう五年ほど前のモノを穿りだして、多少推敲したものです。
なおで、実質的にはあまり巧くはなっていないと思われます。
・・がしかし、御指摘の部分は、悩みぬいたところです。
手癖と言える手法ではありますが、まぁ、考えてみます。

---2017/01/10 06:58追記---

瞬と類々さん、pointありがとうございます。
竜野欠伸さん、pointありがとうございます。
宣井 龍人さん、pointコメントありがとうございます&新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
この作品は五年ほど前のものでして、極ありふれた私の手癖満載の作品ではないかと当人も感じております。

たまさん、point、コメントありがとうございます。
新年あけましておめでとうございます。 

Syuuko Tanakaさん、pointありがとうございます。 
羽根さん、point、ありがとうございます。 
---2017/01/11 04:48追記---
七さん、pointコメントありがとうございます。
---2017/01/11 14:11追記---

---2017/01/11 14:11追記---
fiorina さん、pointありがとうございます。
---2017/01/12 05:58追記---
たりぼんさん、pointありがとうございます。

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