錆びたベンチ/石田とわ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- Lucy 
貴女と同じ境遇にいない私ですが、声を出してこの詩を読みたい衝動にかられ、読んでいるうちに声が震えました。「怖れることは何もないのだ」の一行に勇気付けられました。美しい詩だと思います。どんなに哀しく、孤独な心境が、書かれていても、美しい詩は人を勇気付けるものなのだと思いました。
- 鵜飼千代子 
- 殿上 童 
- 梅昆布茶 
とても強くて
しなやかでやさしくて
大好きな作品です。
- 邦秋 
- りゅうのあくび 
とても切ないそう想いました。
もどかしくも。
- 乾 加津也 
ベンチを通して
わたしの、あなたへの近づき方が
ひたひたと、しかし強く音を立てるようでした
あなたとわたしの関係性も想像を掻き立てます
- イナエ 
あなたへの思い。あなたの言葉に勇気づけられる死への道。切ないですね。
- たま 
その昔、白いブランコという歌が流行りましたが、あれからひとりで歩いてきた気がする・・・あー、なんだこのコメントは! ほっ^0^
- るるりら 
- 鷲田 
- 宣井龍人 
- 夏美かをる 
 
作者より:
<松岡真弓さま>
お読みいただきありがとうございました。
これはきっと詩というより日記のようなものなのだと思います。
ときたま無性にこうしたことを描きたくなります。
それは一年のうちに数度あるかないか、もっと少ないかもしれません。
あまり好きではない詩にこうしたコメントをいただき複雑な思いです。
人に見せたくない面だからこそ、好きになれないのだと、だからこそこうしたコメントを
いただけたのだと思っております。
いつもすぐに読んでいただけて励みになっております、ありがとうございます。

<鵜飼千代子さま>
お読みいただきありがとうございました。

<殿上 童さま>
お読みいただきありがとうございます。

<梅昆布茶さま>
うれしいコメントたいへんありがとうございます。

<邦秋さま>
お読みいただきありがとうございます。

<竜野息吹さま>
もどかしい、あぁ今の気分にぴったりな言葉です。
コメントありがとうございます。

<乾 加津也さま>
お久しぶりです。コメント大変うれしく思います。
勢いで描いてしまったものなので、描きたい事象もはっきりしないまま
筆を進めてしまいました。
そんな詩ですが伝わるものがあってよかったとほっとしています。

<イナエさま>
まだ寒い毎日ですが、なぜか毎年この季節になるとやるせない思いにかられます。
春がくるのが怖いような可笑しな気分です。

<たまさま>
白いブランコ・・・どんな歌だったろうと思いだせずにいます。
だんだん思いだせないことが増えていく日々です。

<るるりらさま>
お読みいただきありがとうございます。

<鷲田さま>
お読みいただきありがとうございます。

<羽根さま>
お読みいただきありがとうございました。

<宣井龍人さま>
お読みいただきありがとうございました。


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