ネット詩人の墓に花を手向ける 批評文/田中教平
田中教平さんのコメント

今、戻りましたが、どうなってるんじゃこりゃw

そのー、そもそも私のホームグラウンドに選んだのは現代詩フォーラムであり
裏ちゃんねるや表ちゃんねるという意図はございません。


そうして最近学んだ事は、コミュニティに属し、広く浅い依存関係にある事が
自立だという事で、それが心身に宜しい、と。
最近は愚痴も言えるようになりました。


そのー、悪人になりさがりましたが、文極警察の調査には協力的であり
別段、花緒氏がこの批評文を読んで「あ、精神福祉はこの三本柱を中心に回ってるか」
と、理解して頂ければ、一精神障害者としてそれに勝る喜びはありません。
しかし実際には、障害年金を得られない場合も多く、その場合、生活保護を医師等は
すすめると思われます。正確には精神福祉は合わせて四本柱ですね。


そうして、自分は久しぶりに怒ったわけですが
少し前に、ニュースで、年金事務所が、障害年金の申請書を勝手、破棄していた
というものがございました。


そうすると、それを具体的にどういう問題なのかわからない、とか
その悪質性がわからないから、スルーするという人が多くてはいけないと
私は考えているのです。
これは私自身、個人的な戦いです。
文極時代、尾田さんから叱咤激励された事は忘れておりません。


読みかえしていただければわかりますが、その社会制度の誤認については
批判しましたが、大元の作品世界の核やメッセージには触れていないつもりであります。


以上です。今から室町氏の散文を読み、又、内省したく思います。