意識の眼光/ひだかたけしひだかたけしさんのコメント
森田拓也さん、
〉意識、というご表現に注目しました。
自分自身で、コントロールできるようで、出来ない
そんな意識に対するもどかしさ、そんな感覚の印象です。
そうですか…作者的には、意識の私から無意識の私(そのもの)=プルシャ/マナスへの
(飽くまでもエーテル次元での)架橋を此処三年程の実践作業では、一番上手く詩表現出来たかな と想っていたのですが、
やはり、未だ未だ未熟な様です。
〉太陽から案山子の足がぶら下がるを
このフレーズが、すごい好きです。
ほんと好き、このフレーズ。
ひだかさんの独特なフレーズかな
このフレーズは、向こうから遣って来る そのパターンです。
ふと気付けばスマホに打刻してました(後から気付いた感じです、
なんだ、こりゃ!?と)。
何時もながら丁寧なコメント、感謝です。
ありがとうございます♪
---2026/02/26 22:20追記---