苦悩は誰のものか——貧困・医療・詩をめぐる構造/atsuchan69
atsuchan69さんのコメント
洗貝新さん、ポイントをありがとうございます。
鏡ミラー文志さん、ポイントをありがとうございます。
wcさん、ポイントをありがとうございます。 
田中宏輔2さん、ポイントをありがとうございます。 
海さん、ポイントをありがとうございます。 
花野誉さん、ポイントをありがとうございます。

やんわりと書いたが、人々に苦悩がある社会で、詩壇の果たす役割とは何か? 今ある詩壇とは何か? そして詩人たちは、権威ある賞のために詩を書くのか? という問いかけである。

鏡ミラー文志さん、コメントをありがとうございます。
はい。仰るとおり、かなりヤバイことに触れていますが、これをもっとハッキリ書いちゃうと、きっとコロコロされるかも知れません。 )))

ええと、詩人のかなりの人がココロと、クスリと、ヒンコンと、フクシと、シューキョーの闇のなかで苦悩しています。

リケンの仕組みはもう、ずっと昔からあるわけですが、、