僕たちのそれから/足立らどみ
足立らどみさんのコメント
アラさんからのコメントスルーになってましたね
両手で足りない文芸サイトを巡回パトロール中で
読み飛ばしていることも良くありました。この品
異サイトでのアラ氏からの返答の椿山荘が隠し味、、、

どうなんだろう。詩サイト内のコメントはネット
詩歴が質量ともにある領域を越えてしまうと
詩はことばそのものではないけどことばを使うのと
コメントはことばを使うだけのことなので
最初の頃は嬉しいし私のように自分がない根無草は
影響を受けるけど、詩とコメントは全く違う言語の
協調または反発だったり片方だけだとユニバース25
に陥るのを第三者が観測して記録したりなのかも、、、

基本的にはねっスパムやハラスメントも悪しき平等の
ネット社会ではその意味するところの初期段階からの
古代生物のまま進化せず今に至っているわけだから
すでに世界が共創加速している令和において生理的な
症状を美味しい水を飲むこと否定することや
部屋の新鮮な空気を濁すことに自分のまわりではないからと
気にしない人たちと同じネット空間にいることを「常に」
意識して暮らすのも大変だけどネットの利点も沢山あるから
悪しき平等を心から無意識に受け入れて利用しているわけで、、、

結局は、詩もコメントもことばの裏から発せられた言葉を
他の読者に出しているわけだから、そのなかで、今までも沢山いた強迫観念からか
宗教や哲学の作品やコメントでもって、読者も相手も拒絶してしまう人たちにならないために
沈黙もとても大切だけど、詩とコミュニケーションツールは相反するのかもしれないのだから、
初期のネット詩人の皆さま方は、不安もあり、一生懸命に、日夜、連詩を繰り返していたのか と、、、

ネット詩も大したことないのかもしれないけど、すでに歴史のなかで育ってきているジャンル

なのかも

しれませんな





---2026/02/01 14:09追記---